サンガキヌヨ時計展

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安曇野在住の木工作家サンガキヌヨさんの個展をひつじ屋で開きます。
今年はどんな作品が登場するでしょうか。どうぞおたのしみに。


きったり けずったり みがいたり
ぬったり はったり えがいたり
そうして解きはなたれていく
あたらしい時を刻みはじめる

サンガキヌヨ時計展
2018.11.1(thu)〜11.21(wed)
ひつじ屋
8:30〜17:00(最終日16:00まで)
7日(水)8日(木)15日(木)は休み









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# by hitsujiya-azumino | 2018-10-10 11:24 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(0)

自家製おやき製造中

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おやきは信州を代表する伝統的なスローフードです。

カフェメニューのおやきを自家製に変えました。
長い間地元のおやき屋さんから仕入れていましたが、
この夏より自家製にリニューアル。
長野県産の香り豊かな地粉を使い、
もちもち感のある優しい味わいのおやきに仕上げました。
焼きたての美味しさをどうぞ。

第1弾「なす味噌」、第2弾「カレーサモサ」
そして最近はじめたのが「スイートポテト」です(写真)。











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# by hitsujiya-azumino | 2018-10-07 12:54 | ひつじ屋カフェ | Comments(0)

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大町市美麻(みあさ)を拠点に活動するsolo soloさんによる
「草木の染めもよう」展を開催しています。

草木の染めもよう
2018年9月14日(金)から10月3日(水)まで
ひつじ屋ギャラリー
8:30〜18:00 木曜休み

ひつじ屋に草木の色ともようが並びます
まとって優しい気持ちになる
オーガニックコットンの手紡ぎ手織布カディで仕立てた衣
山の夏草ストール 木版とリネンのピースパンツ
手ぬぐいやおおきなリネンクロスなど暮らしの布を

淡い色のやわらかさや 鮮やかな色の力強さ
色が季節を追うように 変化するということは
見方を変えて 日々をたのしく暮らす ヒントになる

solo solo
大町市美麻(みあさ)にて活動。
北アルプスからの美しい水を使い草木を薪で煮だした染めを主とし、
山の暮らしからヒントを得た四季を感じるものづくりを展開。
自然からうまれるエネルギーを布に表現する。



展示が始まったら、店内がすっかり秋の雰囲気になりました。

solo soloを主宰するのは、田澤康彦さん苺禾(まいか)さん夫妻。
工房の仕事を分担しながら、3人の子供たちを育てる素敵なふたり。
素朴で心のこもった作品を、どうぞ見にいらしてください。










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# by hitsujiya-azumino | 2018-09-23 11:31 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(0)

夏の風景

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安曇野の、夏らしい風景です。

安曇野市穂高有明にて。














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# by hitsujiya-azumino | 2018-07-23 17:14 | 安曇野の風景 | Comments(2)

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タイから来たウーファーさん2人組(マイとワーン)とタコ焼き会をしました。

新しいウーファーさんが来ると、タコ焼きを作ってもらうのが恒例行事で。
どこの国のウーファーさんでも、タコヤキのことはだいたい知っているのですが、
自分で作ったことがあるという人は、まずいない。だから喜ばれます。

以前アメリカから来たウーファーさんはこの道具を気に入り、
店主の自宅で眠っていた古いタコ焼き器をアメリカまで持って帰りました。
いまでも作っているかなー。


明日の木曜日(19日)はお休みをいただきます。
翌20日より9月4日(火)まで休まず営業します。
よろしくおねがいいたします。









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# by hitsujiya-azumino | 2018-07-18 16:41 | ウーファーさんと共に | Comments(0)

明日もいい天気

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きょうも夕焼け空を見ることができました。
ひつじ屋より穂高駅前のながめ。

3連休が終わり、ほっと一息。
暑い毎日でしたが、晴天に恵まれ、たくさんのお客さまにご利用いただきました。
ありがとうございます。

暑くても寒くても安曇野は晴れてこそ、と思います。
登山にいらした皆さんも、夏山を堪能されたのではないでしょうか。














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# by hitsujiya-azumino | 2018-07-17 20:30 | 夕焼け空 | Comments(0)

夏の観光シーズン開幕

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夏の観光シーズン開幕です。
連休初日は暑い1日でした。
明日も良い天気になりそうです。














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# by hitsujiya-azumino | 2018-07-14 20:16 | ひつじ屋日記 | Comments(0)

おやきを自家製に

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おやきは長いこと地元の専門店から仕入れているのですが、
試しに自分で作ってみたら美味しくできたもので、
これからは自家製にしようかと試作をしているところです。
中には「なすの自家製味噌炒め」が入っています。

フライパンで焼き目をつけたあと、
水を入れて蒸すというのか茹でるというのかそういう工程が入ります。











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# by hitsujiya-azumino | 2018-07-07 15:08 | ひつじ屋カフェ | Comments(0)

安曇野産の夏いちご

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夏休みに向けて、いろいろ準備をすすめています。
写真は、地元でいちご農園を営む中村慶介くんが育てるいちごを使ったジャム。
夏から秋にかけて収穫する品種で、いままさに旬を迎えたところです。

製菓用のいちごなので、酸味が強く味が濃いのが特徴。
ジャムは、モーニングサービスなどで出している「厚切りトースト」に添えています。
このいちごをふんだんに使ったフレッシュジュースもはじめました。









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# by hitsujiya-azumino | 2018-07-06 13:48 | ひつじ屋日記 | Comments(0)


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ひつじ屋カフェ、夏の人気メニュー「すいかジュース」。
松本市波田ですいか農家を営む友人の土肥さん夫婦が育てた『どすいか』を分けていただき、
ジュースにしてお出ししています。

その土肥さんから、収穫アルバイト募集のメールが届きました。
関心のある方はお話を聞いてみてくださいね。
以下、土肥さんから届いた「告知」です。


土肥農園すいか収穫アルバイト募集」のお願い

土肥農園園主の土肥寛幸です。
日頃から皆さまには様々な形で土肥農園をサポートしていただき、本当にありがとうございます。
さて、今年もスイカの収穫アルバイトさんの募集を開始させていただきます。
(シェアや拡散にご協力できる方がいらっしゃいましたらご連絡よろしくお願いいたします)

土肥農園は夫婦二人で切り盛りしていますが、
収穫が始まると妻はお客様対応と事務作業に追われます。
またスイカの収穫は女性にとっては重量物を扱うため重労働となり、
どうしても新たな男手が必要となります。

そこで今年も例年通り、
土肥農園のすいか収穫のお手伝いをして下さるアルバイトさんを募集させていただきます。
2016年より継続して来て下さる方が、今年も週3回程度来ていただけるので、
週3回程度来ていただける方を募集いたします。募集内容は以下の通りです。

<対象期間>7月12日前後から9月1日前後(天候やスイカの登熟具合により決定します)
<勤務時間>午前4時30分位から3〜4時間程度(天候によって変更の場合あり、その時に相談します)
<勤務場所>松本市波田地区に5か所あるスイカ畑&土肥農園
<お休み>毎週土曜日、7/24、8/14、8/15、8/21、8/28
<仕事内容>すいか収穫作業の補助
※1回の収穫にあたり300〜400個のすいかを収穫します。
すいかを運搬車に乗せ収穫用トラックに乗せ換え、その後自宅に戻り一部荷下ろしします。
<時給>1時間につき1000円
<交通費>状況に合わせて支給させていただきます。
<資格>男性(力仕事のため)、18歳(高校生可)~60歳代までの男性とにかく健康で丈夫な方。
特に足腰。休まない方(体調不良による病欠も含む)。仕事に真面目な方時間が守れる方。
<特典>B級どすいかお持ち帰り。労災あり。

募集要項は以上です。
最初に触れましたが、2016年、2017年と働いていただいた男性お一人が今年も継続してくださるので、
週2〜3回程度で来ていただける方をお願いしたいと考えております。
回数については出来る限り対応させていただきますのでご相談ください。
また、全期間できなくても、最低2週間程度から受付させていただきます。
基本、極端な短期以外はご希望があればどんな形であれ検討させていただきます。
(最重要期間は7月の収穫開始時期から813日くらいまでです)
仕事内容は難しくありません、すいかを持ち上げて運ぶ仕事ですので、
とにかく丈夫で健康な方を望みます(特に足腰)。
また絶対に来ていただきたいので、急なお休みが無く、時間が守れる真面目な方が希望です。

<お問い合わせ&申し込み>

*メール:infoアットマークdosuika.com(件名を必ず「アルバイト募集」でお願いします)
*電話:土肥農園 0263-92-2871
*土肥携帯:080-5141-0134
(夜9時まで。農作業中電話に出れない時があるので留守電にメッセージをお願いします。折り返しお電話差し上げます)

ご連絡をいただき次第、簡単な面接、採用の是非を決めさせていただきます。
いろいろ書かせていただきましたが、実際のハードルは全然高くありません。
まずは何でもお気軽にご相談ください。
それではよろしくお願いいたします。

食べて笑顔になる・・・土肥農園
〒〒390-1401 長野県松本市波田10705-16
TEL:0263-92-2871
FAX:0263-92-5903

新規就農者支援
信州ぷ組




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# by hitsujiya-azumino | 2018-06-13 15:05 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)