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ふた子玉子がふた組

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ウーファーさんのつよし君(from台湾)と一緒に朝ごはん。
目玉焼きを作ろうとフライパンに玉子を2つ割ったら、
両方とも「双子」でびっくり。

玉子は有明山農場で働くみおちゃんからいただいたもの。
その農場で育てるニワトリが産んだばかりのとびきり新鮮なものを
ときどき届けてくれるのです。みおちゃんありがとう。





こっちはもっとすごいぞ。
同じく「有明山農場」で働く綾花ちゃん(本業はいちご農家&クラフト作家)の
撮影による『衝撃映像』です。こんなことがあるのか・・・!?
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-27 15:51 | ウーファーさんと共に | Comments(0)

愛ちゃんと剛くん

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ウーファーさんのつよし君(from台湾)と愛ちゃん(前列右端)。
こないだの連休、スタッフのみんなと共に。

好天に恵まれ忙しく働いた3日間でした。
スタッフのみんなもウーファーさんもありがとう。
おつかれさまでした。

剛くんも愛ちゃんも故郷に帰って行きました。
どうぞ元気で。また会える日を楽しみに・・・。
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-26 16:53 | ウーファーさんと共に | Comments(0)

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10月に行われる安曇野市議選に、友人が立候補する。
こんどの日曜日、9月29日が告示。(投票は10月6日)

この日、仲間たちが手分けして、ポスターを貼りに行く。
我が「穂高F」組は、穂高駅を挟んで東西に全28箇所。
きのう自転車に乗って、その下見をしてきました。

快晴の空の下、地図とにらめっこしながら、掲示板を順番に見つけていく。
昔経験した「オリエンテーリング」みたいで楽しかった。

写真の何枚かに、富士山のような形をした「有明山(ありあけさん)=」が見える。
さすが「オラが山」という感じで、どこにいても目立つんだよなー。
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-26 16:29 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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画家のあべおさむさんと、彼が主宰する画塾の生徒ちひろちゃん。



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あべおさむさんの大作「インスピレーションの降ってくる朝」
現在ひつじ屋に展示中。販売もいたします(130,000円)。
























あなたの身にまとわりついた物を、捨てなさい。
持ち物を捨てれば捨てるほど、
あなたの魂の表面から所有欲という曇りが消え、
その魂は真実の輝きを取り戻す。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-26 15:32 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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いよいよ明日ひつじ屋に登場!
カツラマズルカ「フーディニのつけ毛さん」CDリリースツアーin長野。

Katsura Mazurka カツラマズルカ
2013年9月23日(月祝) 開場18:30 開演19:00
ひつじ屋(JR大糸線穂高駅前ロータリー)
前売・予約1500円 当日1800円 (いずれもワンドリンク付き)
予約・お問い合わせ 0263-82-3888(ひつじ屋)


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by hitsujiya-azumino | 2013-09-22 20:42 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

お気に入りの風景

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美しい安曇野の風景が楽しめる場所はたくさんありますが、
ぼくのお気に入りは、まずはここ。

広域農道「穂高大橋南」の信号から西へ1キロほど、
山麓線に向かって緩やかに上る道をしばらく行くと、
右手に大きく眺望が開けます。

手前に田畑が広がり、その向こうに有明の森、そして白馬連峰。
美しい安曇野の眺め。ひつじ屋から自転車で20分。
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-19 17:30 | 安曇野の風景 | Comments(0)

秋晴れの日

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台風が通り過ぎて、安曇野にすばらしい青空がやってきました。

休日の水曜日、近所をのんびり散歩しました。
自宅のある穂高有明の橋爪地区。
透き通った青空、北アルプスの山並み、穂高川、黄金色に染まった田園、
よいところです。
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-18 17:22 | 安曇野の風景 | Comments(0)

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ミヤモトタミコさん、花奈子(はなこ)さん、神田真介くん。
いつもありがとうございます。



友人の望さん(増田望三郎=安曇野地球宿)が
市政に挑戦することを表明し、現在準備を進めています。

その準備のひとつとして、

『共に生きよう安曇野で 望三郎(ぼうざぶろう)連続100対話!』
が企画されました。
望さんが安曇野暮らしの10年間で出会った人とテーマを設け、
対談・インタビュー形式で改めて対話し、安曇野市のこれからを語ります。


ひつじ屋では、震災後に千葉県から移住したメンタルトレーナーの加藤史子さんを
お迎えし、「安曇野の教育と未来を考える」と題して、
ふたりで存分に語っていただきます。

望さんをご存知の方も、まだの方も、
この場に集い、安曇野の未来を共に描きませんか。
おおぜいのみなさまのおこしをおまちしております。


2013年9月20日(金)19:00~20:30
会場:安曇野ひつじ屋(穂高駅前ロータリー)
入場無料
※予約・お申し込みは不要です。
※お問い合わせはひつじ屋(0263-82-3888)までどうぞ。

増田望三郎公式サイトはこちら
http://bouzaburo.com/index.html


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人はなぜ心に恐れを抱くのだろうか。
それは、自分の魂の力を、真理の力を信じていないから。
しかし、信じる心は理性の力で得られるものではない。
それは、自分自身のためではなく、他人のために働き続けることで、
ゆっくりと自分のものになる。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-17 21:27 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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仏さまが乗っています。
見かけたらありがたく合掌して見送りましょう。




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もしもわたしにユーモアのセンスがなかったら、
はるか昔に命を絶っていたであろう。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-17 21:08 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

台風のあと

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台風が去って、青空が戻ってきました。
夕方6時頃、ひつじ屋から穂高駅前を見る。























わたしはずっと前に死を悲しむことをやめた。
もちろん身近な人を亡くしたら、ショックを受ける。
けれども、立ち直るために、こう考える。
死は救済であって、友人を家に招き入れるように受け容れるべきものだと。
死は肉体からの解放であり、
そこに宿っていた魂がなくなることはない。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-16 18:37 | 夕焼け空 | Comments(0)