誕生日の鍋会

a0034487_2002135.jpgすがまゆげぴのこちろ
スタッフとして、ウーファーさんとして
今年ひつじ屋を支えてくれた軍団のみなさんが
誕生日を祝ってくれました。

Kぬよさん家で鍋の会。
ここには写っていませんが、
ちょうどこの日からウーフに来たヨン君(from マレーシア)が
写真を撮ってくれました。

プレゼントを届けてくれたり
お祝いメールをくださったみなさま、ありがとうございます。
タカハシは幸せ者です。


a0034487_20555510.jpgポーランドの羊

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by hitsujiya-azumino | 2010-11-30 20:05 | ひつじ屋日記 | Comments(2)

a0034487_21215438.jpg豆ときのこのテリーヌ ローストにんじん添え
おそばのふじもりさんの藤森俊樹&幸恵夫妻にお招きいただき、
シャロムヒュッテのディナーをいただいてまいりました。

a0034487_2130998.jpg白菜とゴボウのスープ
a0034487_21311952.jpg大根とむらさき芋のソテー
a0034487_21325967.jpg人参葉と松の実の玄米ご飯
a0034487_21344192.jpgさつまいものケーキ(玄米コーヒー付き)
おいしいねおいしいねおいしいねぇ~、といただいていたら
泣く子も黙る臼井健二さん(シャロムヒュッテオーナー)がやって来て、
「なんだ泊っていけよ」と言われまして、
ありがたく宿のゲストになりました。


a0034487_21443050.jpg102号室
2003年ひつじ屋開店以来、
軽トラに自転車を積んでなんどここを訪れたかわかりませんが、
ディナーをいただくのも、宿泊するのも初体験。
幸せな夜をすごしました。
ふじもりさん、臼井さん、シャロムスタッフのみなさん、雅ちゃん、
ありがとうございます。

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翌朝早めに出発したワタクシに、
朝ごはんのお弁当まで作っていただいちゃってもう
ヒデキ感激・・・。
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by hitsujiya-azumino | 2010-11-28 21:21 | ぼくの好きな店 | Comments(0)

[

ギャラリーシュタイネさんが映画上映会に呼んでくださった。
「鉄道員」を観ました。(ぽっぽやじゃないよ)

イタリア語を耳にすると、
今年ウーファーとしてひつじ屋に来てくれた
ヴァネッサを思い出す。

彼女がイタリアにいる家族と電話で話すところを見るたびに
「映画みたい」と思っていた。
ヴァネッサ元気かぁ?
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by hitsujiya-azumino | 2010-11-25 18:53 | ひつじ屋日記 | Comments(0)

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安曇野に生きる「半農半X」な人たちを紹介する冊子作りのお手伝いをしています。

半農半Xとは、「持続可能な農ある小さな暮らしをしつつ、天の才(個性や能力、特技など)を社会のために生かし、天職(X)を行う生き方、暮らし方」~提唱者の塩見直紀さんによる定義

半農半Xを目指す人たちの役に立つ情報を、というコンセプトの
「ひつじ屋インフォメーション」がページをいただけることになり、
その原稿をウンウン苦しみながら書いている。

その中で「助産院ウテキアニ」を短文で紹介する必要があり、
自然分娩って何を書けばいいのかな~、子ども産んだことないしな~、
なんて思いながら、ウテキアニのホームページや
主宰する高橋小百合さんのブログを読む。


与えられなかったギフト

自分の人生を振り返ってみると、
いろんなギフトを頂いて来たことに気がつきます。
その時にはそれほど重要ではないと思っていた事が、
数年後にはとても重要な出来事だったと判ったり。
とっても大事にしてきたことが、
実は私にはそんなに必要なことでは無かったり…
その時には判らないことばかりです。

その中でも「救われた!」と思うことが多いのが、
「願っていたのに与えられなかった」ものや、
「絶対手放したくなかったのに去っていってしまった」もの…。
その与えられなかったものが実は今にして思えば、
あれが与えられなくて良かった〜って思う事ばかりです。
もしあの時あの事が与えられていてしまったら
きっと私はダメになってしまうだろう…。
あの時にあの事を失ったから今の私があるんだ…
と思うことが沢山あります。

与えられないという事も神様からの大きなギフトなんだな〜…
と思って犬の散歩をしていた後にこんな祈りの言葉と出会いました。

大事を成そうとして、力を与えてほしいと神に求めたのに、
慎み深く従順であるようにと弱さを授かった。


より偉大なことができるようにと健康を求めたのに、

よりよきことができるようにと病弱を与えられた。


幸せになろうとして富を求めたのに、

賢明であるようにと貧困を授かった。


世の人々の賞賛を得ようとして権力を求めたのに、

神の前にひざまずくようにと弱さを授かった。


人生を享受しようとあらゆるものを求めたのに、

あらゆることを喜べるようにと命を授かった。


求めたものはひとつとして与えられなかったが、

願いは全て聞き届けられた。


神の意にそわぬものであるにもかかわらず、

心の中に言い表せない祈りは
すべて叶えられた。


私はあらゆる人の中で
最も豊かに祝福されたのだ。
(J・ロジャー・ルーシー神父
)

涙が溢れて止まらなかった…。

そして、安曇野に引っ越してきてからの困難の中で
いつも私を支えてくれた言葉の一つに「平静の祈り」というのがありました。
この祈りをいつも思い出しては
後ろを振り向かずに精一杯前進してきた事を今思い出します。

平静の祈り


神よ、私にお与えください

変えることの出来ないものを受け入れる平静な心を

変えることの出来るものは変える勇気を 

そしてそれらを見分ける知恵を・・・
(ラインホールド・ニーバー(Reinhold Niebuhr、1892―1971))

高橋小百合さんのブログ「Blog Utekiani World」"より転載させていただきました】


これを読んで、冊子編集長のミヤサカさんに
「ウテキアニ書けませーん」と弱音を吐いていた自分が恥ずかしくなりました。
このあとホームページもいっしょうけんめい読み、紹介文を考えました。
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by hitsujiya-azumino | 2010-11-23 21:15 | ひつじ屋日記 | Comments(1)

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友人のまさちゃんこと佐藤雅子ちゃんからお便りが届きました。
なになに?台所コミュニティー?

ふだんは「安曇野地球宿」や「おそば ふじもり」で働くまさちゃん。
たまにひつじ屋にも応援に駆けつけてくれる大切な仲間です。

面白そうだなって思ったひとは、ぜひ。
まさちゃんのアイデアだから、きっと楽しくて、美味しくて、
すてきな出会いがありますよ。

台所コミュ二ティー☆てんとう虫のご案内

今年もしばれる(道産子弁)冬がそこまで迫っています。
雪が積もる前に落ち葉で染まったカラフルな土の上で、
皆で集まって楽しいことを始めませんか?

北海道函館市で生まれ、
あちこち転々とし東京に出て
3年前にたどり着いたこの安曇野の地で、
この度ささやかなコミュニティーを発足させました。

その名は『台所コミュニティー☆てんとう虫』
地球宿の台所バージョンです(笑)。
何をやるコミュなのかというと、
とにかく私の家に集まって、皆でやれば楽しい事、
生活が心が豊かになる事、
土とつながり自然を感じて食べること生きることに
感謝する事に繋がれば何でもありのコミュ二ティーです。

例えば、切干大根を作る為にひたすら大根を千切りにするとか、
大量の玉ねぎの皮を剥きスライスして炒め
玉ねぎを作りカレーを食べるとか、
栗の皮を剥いて渋皮煮を作るとか、
雑草で干し葉を作ってお風呂に入れて入ってみるとか、
家に眠っている古着を皆で縫って小物にリフォームするとか、
材料が沢山あるなら、
干し柿・干しりんご・味噌・漬け物・梅干し作りとか、
母は畑や田んぼ作業をして、
子供は土で遊ぶ野外託児などなど・・・・・。

普段の当たり前の事から、
一風変わった事まで
お金をかけず楽しめる要素があれば何でもいいのです。
誰かが閃いた事を皆で実行に移す。
講師は居ないけど、
得意な人からアドバイスをしてもらったり、
経験者の失敗談や成功談を話して聞いて色々試して、
柔軟な気持ちで楽しんでみようって事なのです。

ちなみに今回の第一回目の企画として、
『柿の皮の染物の研究会』をします。
この企画案は、元気の種で
皆で楽しくおしゃべりしながら干し柿づくりをした時に、
なんとなく浮かんできて、
では早速実行に移してみようと、
その場に居た友人達と計画したものです。

その時の会話はこんな流れだったと思います。
「柿の皮で漬け物に色づけするのだし…」、
「大量にあるし…」、「何か新たな使い道は…」
「あっっ、私のこのシャツ玉ねぎで染めたの~」
「素敵な色じゃん」「じゃあ柿の皮で染めてみようか」
って皆で何の気なしに会話していた内容を、
「じゃあ台コミュでやっちゃおうか」ってなった訳です。

心でなんとなく思い描いたコミュ二ティーが
こんなに早く形になるとは予想外のことでしたが、
構えることなくプレッシャーなど感じずに、
素直な気持ちでこれがやりたい事だって
私らしい事だって感じるので、
自然な流れに身を任せて台所コミュニティー始動開始です。
沢山の人と自然と繋がる第一歩、
『楽しいの始まり@柿の皮の染物』11月24日をスタートに
どんどん楽しいことをやっていきます。
気になる人は是非台所コミュニティーに参加してください。

支えてくれる仲間に感謝。
土・水・空気に感謝。
美味しいものに感謝♪

台所コミュニティー 主宰 さとうまさこ 
お問い合わせ℡080-6540-3102  
e-mail hatakedecafe@yahoo.co.jp
blog http://ameblo.jp/hatakedecafe/(もてなしびとのてんとう虫キッチン)

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以下、第一回企画の案内です。
                            
[台所コミュニティー☆てんとう虫]=楽しいの始まり@柿の果実の皮の染物研究

講師はなしで、興味のある人、楽しみたい人、
みんなで集まって染物をやってみよう!
なので、どんな風にできるかの保証はありません
(コミュニティーで弁償はできかねます)。
※各自失敗しても後悔をしない物を染めましょう。
そして、思いっきり楽しみましょう♪

スケジュール
11月24日(水)11:00スタート
1 豆乳に布を漬ける20分間
(絹や動物の毛はたんぱく質が含まれているので漬ける必要はなし)
2 豆乳に漬けている間に、染液を作る
 1番液を作る→鍋に水を入れ、干した柿の皮を入れ、沸騰後15分間煮て、ザルでこす。
 2番液を作る→こした皮をもう一度水に入れ同じように15分にて、ザルでこす。
 1と2番液両方を合わせる
3 1の布をかたく絞る(時間があれば干して乾かす)*ゆすがない事
4 模様となる絞りを入れる 好きなように折ったり輪ゴムで止めたり色々やってみよう
 
12:00ランチタイム

~この後の作業は時間の無い人優先で~
5 染め液を温め、布を入れ、かき混ぜながら15分煮る
6 バケツ一杯のお湯にミョウバンを小さじ2杯ほど入れ、媒染液(バイセン液)を作る
7 染液から布を取り出し軽く水を切り、媒染液に入れゆすりながら15分間媒染する
8 この後は、ゆすいで絞って干す。
または、もう一度染液に入れ15分煮てから洗って干す。

染物終了後は、みんなで感想や今後の抱負を話しましょう。
解散15時(予定)
*雨天の場合は室内で玉ねぎの皮むき→
スライス→炒める→カレー作って食べるに変更するかもしれません。

台所コミュニティー主宰 さとうまさこ (080-6540-3102)     
e-mail hatakedecafe@yahoo.co.jp
blogもてなしびとのてんとう虫キッチン
http://ameblo.jp/hatakedecafe/
スタッフ カスケ・まゆ                                   

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by hitsujiya-azumino | 2010-11-20 21:26 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

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山麓線沿いのカフェNのオーナーが
サンガキヌヨ展を見に来てくれる。

彼女がいちばん気に入ってくれたのが写真の時計。
この時計には、「№1」の番号が付いている。
きょうまで知らなかったのだけど、
この番号は、きぬちゃんが振り子時計を作った順番につけられているのだ。
つまり、Nさんが予約してくれたのは、
きぬちゃんの記念すべき第一号だったというわけ。

そうか、それでこの時計が、
この展覧会の案内ハガキにも使われていたのね。
Nさん、ありがとうございます。

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サンガキヌヨ展
11月13日(土)~12月3日(金)
8:30~18:00(水曜休み)

この「ゆらゆら」を見ていると
エンヤのBGMとともに夢の中へ・・・
行ってしまいそうになりました。
絵本の中のキャラクターが飛び出したような
あったかい雰囲気に包まれました。
「午後3時」「森」「あったか」「ほっこり」「黄色」が
頭に浮かびました。
きぬちゃんのセンス・・・本当にすてき
私にないもの沢山持っててうらやましいなぁ
きぬちゃんの表現する世界が好きです。
きぬちゃんの人柄が大好きです。
ずーっと作品つくっていってね。(J)

お店に入った瞬間
不思議の国へ来たのかと思ってしまうほど
びっくりしましたが、お店ととてもあっていますね!
あたたかい作品・・・(Y)

振り子時計の世界は、静かに時を刻む
かわいらしく、ゆかいな世界ですね。
本当にきぬさんの人柄のような優しい空間。
これからももっと多くの人が
きぬさんの作品と共につながってゆきますように。(A)

【芳名帳に書いていただいたメッセージより転載しました】

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by hitsujiya-azumino | 2010-11-19 19:46 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(4)

今年最後の『アズーロ』

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あさっての木曜日(11月18日)は、
月に一度のワンデイカフェ『アズーロ』の日。
スタッフのサニーちゃんからメールが届きました。

みなさん、こんばんは。一斉送信失礼します。

今年も早いものであと1ヶ月半、
シャロムの営業もあと2週間、
そしてひつじやさんでのワンデイカフェ「アズーロ」も今月で最後になりました。
あさって18日(木曜)、お待ちしていまーすよっ。

ランチメニューのラザニア(980円)は「きのこたっぷりトリュフ風味」、
高キビのトマトソースと豆乳のホワイトソースを重ねてカラダにやさしい一品です。

ピタパンサンド(830円)は「大豆からあげトマトチリソース」
「かぼちゃとカシューナッツのサラダ」「アマランサスとポテトの燻製サラダ」
の3つから2つをチョイスできます。

スイーツは店主もとむらスペシャルの「ティラミス(500円)」、
そして毎度人気の「ガトーショコラ(400円)」をご用意。

ひらくコーヒーはおなじみの「ハンドドリップコーヒー(400円)」と「エスプレッソ(300円)」
そして今回のスペシャルは「カプチーノ(500円)」です。

店頭では石窯パンやクッキーも販売しています。

日時: 11月18日(木) 11:00~18:00
場所: ひつじ屋さん (JR穂高駅前)

いつもたくさんの方においでいただき、ホントにありがとうございます。
アズーロファイナルもどうぞよろしくお願いします。

こだま・さにー・よーこ


というわけで、木曜日は今年最後のアズーロへどうぞ。
写真は、只今ひつじ屋にて「サンガキヌヨ展」開催中のきぬちゃんが
アズーロのオーナー本村夫妻にプレゼントした“アズーロ”な振り子時計です。

※明日(11月17日)はひつじ屋お休みをいただきます。
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by hitsujiya-azumino | 2010-11-16 23:25 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

ひつじの振り子時計

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「サンガキヌヨ展」に出品された、ひつじの振り子時計。
足が1本、「振り子」になっています。
いいなぁ、これ。
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by hitsujiya-azumino | 2010-11-15 21:52 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(0)

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ひつじ屋スタッフきぬちゃんことサンガキヌヨさんの
振り子時計展が始まりました。(12月3日まで)

今年の春、東京から移住した彼女の、
これが木工作家としての「安曇野デビュー」です。
どうぞみなさま、いらしてくださいね。

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サンガキヌヨ展
静かであたたかな時が流れ出す。
いろんなカタチの振り子時計たち。
2010年11月13日(土)~12月3日(金) ※会期を1週間延長しました。
ひつじ屋 レンタサイクル&カフェ JR大糸線穂高駅すぐ前
8:30am~6:00pm 水曜休み
〒399-8303安曇野市穂高5951-1 TEL:0263-82-3888

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by hitsujiya-azumino | 2010-11-14 20:46 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(2)

お好み焼きを食す

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好きなもの  三浦しをん
①お好み焼き。少々しなびてしまったキャベツを刻み、
冷蔵庫のなかの残り物を適当に具にして、
フライパンで焼いて食べる。
お好み焼きを作りたいがゆえに、
キャベツが少々しなびるのを、
わざと待っている気もする。
新鮮なキャベツの使用を自身に許すと、
毎日でもお好み焼きを作ってしまいそうで、
歯止めの利かぬお好み焼き愛が我ながら怖い。
粉と出汁(だし)のちょうどいい配合を探るのも、
なるべくフライパンに押しつけずにフワッと焼き上げる加減も、
なかなか難しい。
お好み焼きは、奥の深い食べ物だ。

②ベッドで読書 ③睡眠 (以下略)
【毎日新聞(2010年11月7日)より転載しました】


S友でまるごと1個買ったキャベツが、
冷蔵庫の野菜置き場で使い道も無くしなびつつあるのを眺めながら
どうしよと思案していたところに、
最近ファンになった三浦しをんによる「お好み焼き愛」が新聞に載る。

それで、さっそくお好み焼きを作って食べました。
「なるべくフライパンに押しつけずにフワッと焼き上げる」
のがコツであることを、ぼくは十色屋のみゆきさんから教わりました。

と書いたあと、みゆきさんのブログをのぞいたら
彼女の「お好み焼き愛」が載ってましたよ。
http://kimaguremiyuki.no-blog.jp/toiroya/2010/10/post_bb85.html

お好み焼きに牡蠣とは・・・。マジですか?


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紅葉真っ盛りの安曇野です。
写真は市内穂高有明にて。
中央は有明山(ありあけさん)、左奥に燕岳(つばくろだけ)。
UFO見えます?
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by hitsujiya-azumino | 2010-11-13 20:23 | ひつじ屋日記 | Comments(0)