稲刈りの後

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北安曇郡松川村にて。
稲刈りがほとんど終わり、ちょっぴり寂しい田園風景。



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by hitsujiya-azumino | 2006-09-29 18:55 | 安曇野の風景 | Comments(3)

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山麓線近く、染色の工房&ショップ
「十色屋(といろや)」さんが作るバッグを、
季節ごとに1点、ひつじ屋で展示・販売しています。
写真が、秋色の新作です。6500円(税込)。


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こちらは、ひつじ屋工房製(=うちの奥さんの家内制手工業)のせっけんです。
最初はもっと種類があったのだけれど、
紹介する前にだいぶ売れてしまった。

左が「シトラス石けん」・・・3種類の柑橘の皮とオレンジとクベバの精油を練り込んだもの。
右は「炭とひのきのマーブル石けん」・・・炭の粉末とひのきの香料でマーブル状にしたもの。
値段はいずれも600円(税込)です。


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by hitsujiya-azumino | 2006-09-27 21:40 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(2)

彼岸を過ぎて

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安曇野市豊科光(とよしなひかる)の光橋にて。
信号待ちの運転席からパチリ。
中央左寄りに常念岳、右端に有明山が写っています。

朝から曇り空、昼過ぎには雨が降り始めました。
彼岸が過ぎて、すっかり秋らしくなった安曇野です。
アルバイトのみづきさん(最近横浜から引っ越してきたばかり)は、
すでに安曇野の冬を思い、厳しい寒さを想像しているらしい。
だいじょうぶマイフレンド。生きていけるからね。


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海猫堂さんから届いた来年のカレンダー見本を飾る。
海猫堂は、売れっ子イラストレーター山口マオさんのショップ。
「本部」は千葉県千倉にあって、ひつじ屋はその支店として、商品を販売しています。
もう、新しいカレンダーの季節ですもんねぇ・・・。秋だわ。


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by hitsujiya-azumino | 2006-09-26 22:40 | 安曇野の風景 | Comments(0)

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8月から、レンタカーの窓口業務をはじめました。
おかげさまで大きな反響があり、たくさんのお客さまに利用していただきました。
ありがとうございました。(写真は三菱の「ai(アイ)」)

始めてわかったことは、1300ccくらいまでのコンパクトな車が求められているということ。
レンタカーの専門業者と提携していて、そこからいろいろなクルマが届くのですが、
たとえば「軽自動車」のクラスだけでも、
8月からいままでに、MRワゴン、ゼスト、ワゴンR、ライフ、ekワゴン、エブリーワゴン、ムーヴ、
そしてこのaiと、8種類のクルマをレンタルしました。

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「役得」でいろいろな車に乗ってみることができるので(といっても駐車場から出す程度ですが)、ちょっとうれしい。
いつも軽トラしか乗っていないものでねぇ。

運転席周りだけ見ても、クルマによってずいぶん違うものですね。
(軽ではありませんが、個人的にはトヨタの「パッソ」が気に入りました)

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「軽」とはいえ、ちゃんとナビもついていますよ。
お客さんがレンタカーにどんなサービスを求めているのか、これからよーく考えて
安曇野の旅行がもっと便利に、さらに楽しくなるように、
努力していきたいと思います。ぜひご意見をおまちしています。
ひつじ屋のレンタカーを、どうぞよろしくおねがいいたします。
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by hitsujiya-azumino | 2006-09-25 22:36 | ひつじ屋レンタカー | Comments(0)

縣瑞恵写真展「hana」

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ひつじ屋ギャラリーにて
縣瑞恵(あがたみずえ)さんの写真展『hana』を開催中。

縣さんは、阿佐ヶ谷美術専門学校卒。
現在は松本市に住み、安曇野の某美術館で働いていらっしゃいます。
十色屋の菊池みゆきさんの紹介で縣さんのことを知り
それが縁で、ひつじ屋で写真展を開くことになりました。

きょうは地元紙の取材で写真撮影があったので、
ワタクシもいっしょに撮らせてもらえることに。

写真展は10月9日まで。
独特の雰囲気をもった縣さんの世界を見に
どうぞいらしてください。
忘れられない一枚に、出会えるかもしれません。

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by hitsujiya-azumino | 2006-09-25 21:20 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(2)

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イラストレーター山口マオさんのショップ「海猫堂」の、ひつじ屋は安曇野支店として
ポストカードやストラップ、Tシャツなど、さまざまなグッズを販売しています。
マオさんにおねがいして、ひつじ屋オリジナルのマッチをデザインしていただきました。

夏は観光客が多く、ひつじ屋がもっとも忙しい季節なのですが
今年は、このマッチがよく売れたなぁ。
ひとりで何個も買ってくださる方もいて、ありがたいことでした。
1個150円(税込)。これからひつじ屋にいらっしゃるひとも、ヨロシク。


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この連休は好天にめぐまれました。
安曇野観光に訪れたひとは
ちょうどよいタイミングでありましたねぇ。
山に登った人は、すばらしい眺めを楽しんだことでしょう。

写真は、ペンション『シャロムヒュッテ』にて。
宿泊のお客さんに
地元紙「市民タイムス」の取材に協力していただきました。
柳沢さん、ありがとうございました。



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by hitsujiya-azumino | 2006-09-25 07:58 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(0)

秋晴れの一日でした

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きょうはすばらしい天気。
『さわやか信州』とはこのことかと
思わず納得の、秋晴れの一日でした。

写真は、安曇野市穂高有明にて。
穂高北小学校の近く。中央に有明山。

稲刈りがどんどん進んでいて、
このような眺めを楽しめるのも
あとしばらくのことです。


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店舗前のスペースで工事が進行中。
夕方には一段落したのですが、
屋根をどのようにつけるのか、塗装はどうするのか、
そして何より、いったいなにに使うのか。
これから相談し、考えます。いや、まじめな話。
「親方」のカタギリさん、「弟子」のイトウさん、おつかれさまでした。



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by hitsujiya-azumino | 2006-09-20 20:33 | 安曇野の風景 | Comments(3)

夕暮れ時の穂高駅前

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連休最終日の夕暮れ時。
パソコンの画面から、ふと外に目を向けたら
穂高駅の上に見える空が、まっ赤になっていました。




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by hitsujiya-azumino | 2006-09-18 18:22 | 安曇野の風景 | Comments(0)

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郵便局の小包(エクスパック500)が届く。
中身はコーヒー豆です。

ひつじ屋カフェのコーヒー豆は、
札幌の焙煎工房「珈琲豆屋be happy」さんから仕入れています。
毎週このように郵便が届くというわけ。

現在使っている豆は
ホットコーヒー用、アイスコーヒー用、そしてカフェオレ用の3種類。
それぞれに気に入った豆が固定して、
おなじものを、もうずいぶん長いこと使っている。

be happyのオーナーは、佐藤健さん。
小包にはいつも、ひとこと手紙が添えられていて、その心遣いがうれしい。
今回の手紙には、幼稚園の息子が運動会のリレーで活躍した、と書かれていました。

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by hitsujiya-azumino | 2006-09-11 18:58 | ひつじ屋カフェ | Comments(6)

北安曇郡松川村にて

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北安曇郡松川村にて。
安曇野市の北隣にある静かな村。安曇野ちひろ美術館は、この村にあります。

用事があって
陶芸家の平林昇(昇窯=のぼるがま)さんのお宅におじゃまする。
写真は、その平林家に行く途中で撮ったもの。
緩やかな勾配に沿って、りんご畑と田んぼがつづく。
ひつじ屋から自転車で50分ほどのところ。


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安曇野市穂高有明、「山麓線」沿いにある看板。
道の反対側には、安曇野アートヒルズミュージアムがあります。
この看板の横を通り過ぎるたびに「忍者村」と読んでしまうので
ここを曲がって細い道を登って行くと、
柵に囲まれた広大な敷地の中で
忍者の皆さんが修行にはげんでいるのではないかと
つい想像をたくましくするのでした。

というようなことを他の人も考えるのかしらと思っていたら、
このあいだひつじ屋に遊びに来たお友達の理恵さんが、わたしも同じだと言う。
ありがとう友よ。こんどひつじ屋カフェの「梅酢とブルーベリーのサイダー」をごちそうするよ。


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千葉県からのお客さま。奈々さんとお友だちの三人組。
1日サイクリングを楽しみ、最後にひつじ屋で記念撮影です。ありがとうございました。



ひつじ屋ホームページに行ってみる?(はいいいえ
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by hitsujiya-azumino | 2006-09-09 22:04 | 安曇野の風景 | Comments(2)