シャロムヒュッテにて


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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自転車の配達に行く途中。安曇野市穂高有明の別荘地。

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自転車を届けたペンション「シャロムヒュッテ」にて。みんないい顔!
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-31 21:54 | ひつじ屋のお客さま | Comments(2)


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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蓼科の別荘地からのお客様です。
ひつじ屋のお友だち、山岳ガイドの鳥山強さんの案内で、安曇野散策にいらっしゃいました。
店の前で、ハイ、ポーズ。

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イラストレーター山口マオさんが経営するショップ「海猫堂」の安曇野支店として
ひつじ屋では、マオさんがデザインしたいろいろな商品を販売しています。
きょう、2006年版のカレンダーが入荷しました。

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左は、新機軸の「ネパールカレンダー」です。

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こちらは、ひつじ屋支店一番人気の「マッチ」。デザインは全36種類。表と裏で絵がちがうという凝りよう。

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ひつじ屋のお友だち、スズメさん(歌手)と、コータローくん(元穂高中学校会計委員会副委員長)。
何がおかしいんだか・・・。

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書の修行中、望月孝太郎。 こんばんは 望月孝太郎です。
ひつじ屋に持ってきてくれたのは、安曇野の清流、万水川(よろずいがわ)への思いをうたったもの。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-30 18:50 | ひつじ屋ギャラリー | Comments(0)

マット先生参上


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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自転車の配達に出かけた「穂高養生園」にて。スタッフのみなさん、いつもありがとうございます。
イトウさん、また遊びに来てくださいね。

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自転車を借りに来てくれた、写真左から、くみこさん、マット先生、ジェームズくん。
マット先生は地元穂高東中学校のAETをしている。
穂高東中は、かの碌山美術館の隣にある、イチョウ並木が美しい中学校。
ところでマット先生とはいえ、体育の授業でマット運動を教えているわけではない。英語の先生である。
みづきさん、さきさん、マット先生だよ。(→内輪のことですまぬ)

ジェームズくんは、オーストラリア在住の芸術家である。ウエブサイトを見よ。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-29 19:43 | ひつじ屋のお客さま | Comments(0)


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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東京からおこしの河原さん。
きょうはこれから、わさび農場方面へサイクリングに出かける計画です。
河原さん、自転車を予約してくださりありがとうございました。
また遊びにいらしてくださいね。

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10月27日。きょうは定休日。
11月5日に行う映画上映会の打ち合わせのため、A沼さんのお屋敷へ。
Y子さん(左)とS子さんふたりのお姉さまからビシバシと指示を受ける。 「わかりましたっ。先輩」
S子さんが持っているのは「お尻ぺんぺん」(推定)である。
返事が悪いとこれで叩かれる(推定)。
このあと、映画のチラシを持って、安曇野を軽トラで走り回る。
途中、妻よりケータイに「畑で大根をとってくるように」との指令が入る。「わかりましたっ。先輩」

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チャーリーさん民子さんの宮本夫妻が経営する「ロータスカフェ」。チャイをいただきながらひと休み。

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これは、タイの民族楽器で「ポンラン」という。木琴のように弾くのだが、とてもよい音がする。

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大熊美術館と安曇野文庫。ロイヤルコペンハーゲンとパスタとチーズケーキ。

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安曇野絵本館。「リサとガスパール」の絵本原画展開催中。

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「野土火」さん。のどかと読みます。すこし前にオープンした自然薯料理の店。とってもおいしいと評判です。行ってみたい。

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森の中のパン屋さん、「るんびに」。秋の日差しが心地よい。

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あちこちで紅葉が楽しめるようになってきました。

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カフェ「書翰集」(しょかんしゅう)。おいしいコーヒーと読書室。

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新しくできたカフェ「カビリア」さん。店の名前は、フェリーニの映画「カビリアの夜」から。

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大好きなうどん屋さん「蛙遊庵」(あゆうあん)。最近は「きのこうどん」が人気らしい。
こんど一緒にマレットゴルフをする約束。11月に入ったらお願いします。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-28 22:12 | ひつじ屋日記 | Comments(0)

カフェオレ


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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ひつじ屋カフェで出し始めた「カフェオレ」の写真。
カフェオレをメニューに加えるのは、実は初めてだ。

豆は何を使えばいいのかわからなくて、最近いろいろ試していた。
「砂糖を入れなくても甘い、カフェオレ」というのがイメージ。

結局うまくいかなくて、いつも豆を送ってもらっている
珈琲豆屋be happy の佐藤健さんに相談に乗ってもらった。
『この豆でふつうにコーヒーを入れてみてください』

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薦められた豆を「ブラジルトルマリンナチュラル フルシティーロースト
という。ちょっと長い。
ちょっと長いが、この豆がとてもよいのである。
封を切ったときの、甘くふくよかな、なんとも知れないよい香り。
それがそのままコーヒーに生かされて
おいしいカフェオレが出来上がります。もちろん、ちゃんと甘い、カフェオレね。

「うーーん、寝てみたい・・・・」
昔、三船敏郎が出ていたふとんのCMに、そんなセリフがあったけれど、
ひつじ屋とブラジルトルマリンナチュラルフルシティローストの関係は
三船敏郎とふとんの関係に近いのではないかと思う。

ところで、珈琲豆屋be happy さんは、北海道の札幌市にある。
札幌から郵便局の「EXPAXCK(エックスパック)500」を使って
すこしずつ送ってもらっているのだ。

それで、届けてくれる郵便局の人が、かならずといっていいくらい
「いい香りですねぇ・・・・」と言いながら
そのエックスパックを指さします。たしかに。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-26 19:41 | ひつじ屋カフェ | Comments(0)

予想最低気温5℃

カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の案内所 ひつじ屋

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きょうも秋晴れの良い天気でした。
けさの予想最低気温は5℃。朝晩は空気が冷たく、冬が近づいていることを実感します。

ひつじ屋カフェでは、カフェオレとココアを始めました。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-25 21:27 | 安曇野の風景 | Comments(0)

大王わさび農場にて


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


激戦だった安曇野市長選挙の翌朝。
水車小屋もわさび田も、ここはいつもの美しく静かなながめ。

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きのうの美乃ちゃんと知子ちゃんが、家族でまた寄ってくれる。
ふたりが残した意味不明のメモ。 「おっちゃん ―」とはいったい・・・・。

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しかし、「おっちゃん」という言葉はいいな。
「おじさん」と呼ばれると、ムッとすることがたまにあるが(ま、おじさんなんですけどね)
「おっちゃん」には何だかやさしい気持ちを感じる。関西弁の、ひびきのあたたかさ、のようなもの。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-24 21:56 | 安曇野の風景 | Comments(0)

初冠雪


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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ひつじ屋から見える北アルプスの山に、今シーズン初めて雪がふりました。
ホームの向こうには、常念岳。

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三重県津市からの団体のお客様。観光バス2台で到着。しばらく大忙しのひつじ屋でした。

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大阪からのお客さま。美乃(よしの)ちゃん(左)と、知子ちゃん。
おとなになったらなりたいもの。
よしの=大工、ともこ=ピアニスト&女優。

二人が飲んでいるのは、ひつじ屋カフェの「安曇野産りんごのフレッシュジュース」。
うしろにいる美人は、美乃ちゃんのお母さまです。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-23 18:40 | 安曇野の風景 | Comments(0)

ひつじ屋青空市


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


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朝、安曇野パストラルユースホステルへ自転車の配達に行く。
朝もやがかかるころの、ここからの眺めは、ブリューゲルの絵のようだとよく思う。
近くのりんご畑では「ふじ」が収穫を待っている。安曇野はりんごの一大産地。

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安曇野とその周辺で、「自然農」「無農薬」「有機」などをキーワードに、
『ほんとうのおいしさ』に情熱を傾ける若者たちの集まりがあります。
彼らが作った野菜や米などを、ひつじ屋の店先で
毎週土曜日(15:00より1時間ほど)に販売することになりました。

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この場所で営業するのに、どのような店のあり方がふさわしいのか
まだ手探りの状態ですが、ここに来れば美味しい食べ物が手に入る、
若く意欲にあふれる「農業の新人」たちに出会い、直接話を聞くことができる
そんな活気のある場所に育てていけるといいと思います。

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写真手前、袋ごと野菜を食べようとしている女性が、今回の「言いだしっぺ」、ひつじ屋『会長』関。
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by hitsujiya-azumino | 2005-10-23 17:08 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

もうじき選挙


カフェ&レンタサイクル 安曇野旅の道案内 ひつじ屋


10月1日近隣の町村が合併し「安曇野市」になりました。
新しい市としての選挙、市長選と市議会議員選が
今度の日曜日(23日)に実施されます。

新聞は毎日、候補者の動向を伝え、情勢を分析する。
街中には選挙カーが、候補者の名前を連呼しながら走り回っています。

多くの観光客を集める安曇野の風景が、かけがえのないものであること
いちど失ってしまったら、もう戻らないものであること。
「ハコモノ」や「道路」を新たに作ることよりも、
美しい眺めと、静かな生活を送る環境を残し、次代に伝えようという気概を持った人を、
安曇野は必要としている、そう思います。

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by hitsujiya-azumino | 2005-10-21 22:18 | ひつじ屋日記 | Comments(0)