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友人の増田望三郎(ますだ・ぼうざぶろう)が二期目の市議選に立候補。
明後日の日曜日(8日)選挙戦がスタートします。

その日曜日の朝、ポスター貼りを手伝うことになっている店主。
担当する「穂高E」地区を、同じチームのN川さんと共に下見に出かけました。
全部で30箇所。あらかじめ計画した順番に掲示板の場所を確認していきます。
子供のころ流行った「オリエンテーリング」みたいで楽しい。

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2時間半ほどで無事終了。
すこしだけ経路の手直しをししたり、注意事項などを地図に書き加えたり・・・。
望さんに貢献できるように、しっかり準備して当日に臨みたいと思います。












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by hitsujiya-azumino | 2017-10-06 20:50 | 望三郎がゆく | Comments(0)

望さんおめでとう!

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この人波のむこうに・・・

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望さんがいました。

10月6日23:00。当確の知らせが届いた安曇野地球宿。
おおぜいの人が待っていました。
おめでとう、望さん。


今夜(10/7)21:00、『NHKニュースウォッチ9』にて望三郎選挙が取り上げられます。
NHKのTVクルーが、望三郎選挙を追っていました。
当選すれば、この1週間の選挙活動の様子が
NHKの看板番組『ニュースウォッチ9』の中で、
「変わる地方選挙」という特集が組まれて放映されることになっていました。
(落選すると『イブニング信州』というローカル番組での放送になる予定だった)

めでたく当選したので、全国放送!

さあ!TVにかじりつけ!!





これはNHKにより、ではなくて「勝手に」制作された
「ますだ望三郎/勝手に政見放送」です。


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最年少の望三郎。(当選者一部省略スミマセン)
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by hitsujiya-azumino | 2013-10-07 19:24 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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長かった選挙戦、おつかれさまでした。

今夜、発表!
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by hitsujiya-azumino | 2013-10-06 16:42 | 望三郎がゆく | Comments(0)

市議選告示の日

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安曇野市議選が告示された9月28日。
友人増田望三郎の選挙ポスター貼りのお手伝い。
朝9時半ころ、望さんのポスターだけが貼られた貴重(?)な画像。(見づらくてスミマセン)


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わが「穂高F」組の仲間、しゅうどうさんとしゅうへいさん。
おつかれさまでした。

それにしても、ポスターを貼る位置の番号が、望三郎の「3」とは・・・。
だれが予想したでしょうか、このでき過ぎた偶然。
くじ引きに行った人(原田さん?)はエライ。
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by hitsujiya-azumino | 2013-10-01 16:42 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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10月に行われる安曇野市議選に、友人が立候補する。
こんどの日曜日、9月29日が告示。(投票は10月6日)

この日、仲間たちが手分けして、ポスターを貼りに行く。
我が「穂高F」組は、穂高駅を挟んで東西に全28箇所。
きのう自転車に乗って、その下見をしてきました。

快晴の空の下、地図とにらめっこしながら、掲示板を順番に見つけていく。
昔経験した「オリエンテーリング」みたいで楽しかった。

写真の何枚かに、富士山のような形をした「有明山(ありあけさん)=」が見える。
さすが「オラが山」という感じで、どこにいても目立つんだよなー。
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-26 16:29 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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画家のあべおさむさんと、彼が主宰する画塾の生徒ちひろちゃん。



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あべおさむさんの大作「インスピレーションの降ってくる朝」
現在ひつじ屋に展示中。販売もいたします(130,000円)。
























あなたの身にまとわりついた物を、捨てなさい。
持ち物を捨てれば捨てるほど、
あなたの魂の表面から所有欲という曇りが消え、
その魂は真実の輝きを取り戻す。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-26 15:32 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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ミヤモトタミコさん、花奈子(はなこ)さん、神田真介くん。
いつもありがとうございます。



友人の望さん(増田望三郎=安曇野地球宿)が
市政に挑戦することを表明し、現在準備を進めています。

その準備のひとつとして、

『共に生きよう安曇野で 望三郎(ぼうざぶろう)連続100対話!』
が企画されました。
望さんが安曇野暮らしの10年間で出会った人とテーマを設け、
対談・インタビュー形式で改めて対話し、安曇野市のこれからを語ります。


ひつじ屋では、震災後に千葉県から移住したメンタルトレーナーの加藤史子さんを
お迎えし、「安曇野の教育と未来を考える」と題して、
ふたりで存分に語っていただきます。

望さんをご存知の方も、まだの方も、
この場に集い、安曇野の未来を共に描きませんか。
おおぜいのみなさまのおこしをおまちしております。


2013年9月20日(金)19:00~20:30
会場:安曇野ひつじ屋(穂高駅前ロータリー)
入場無料
※予約・お申し込みは不要です。
※お問い合わせはひつじ屋(0263-82-3888)までどうぞ。

増田望三郎公式サイトはこちら
http://bouzaburo.com/index.html


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人はなぜ心に恐れを抱くのだろうか。
それは、自分の魂の力を、真理の力を信じていないから。
しかし、信じる心は理性の力で得られるものではない。
それは、自分自身のためではなく、他人のために働き続けることで、
ゆっくりと自分のものになる。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-17 21:27 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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写真左は最近屋久島から移住してきたのぞみちゃん。
しばらくひつじ屋を手伝ってくれる予定です。

右は台湾から来たウーファーさんのジェイラ。
ひつじ屋でのウーフ生活が終わり、これから大阪経由で台湾に帰ります。
ジェイラ、いっしょうけんめい手伝ってくれてありがとう。
また会える日を楽しみにしてるよ。


望三郎からあなたへの手紙

今年7月の参院選に立候補した30代の若者はこう呼びかけ続けました。
「普通の市民から遠くかけ離れてしまった政治を、
自分たちの手に取り戻そう。誰かを批判するのではなく、
相手に対して敬意も払いながら、言葉を伝え合い、受け合い、
心を通い合せる政治にしていこう」

僕は彼のメッセージに感動し、自分にも問いかけました。
「増田望三郎よ、俺はこれからどうする?」と。
大きな仕組みや国の在り方を決めていく国政は重要です。
でも、国政に憤ってばかりでも仕方ありません。
自分の住む地域で、自分のやれるところから、やっていけるのが市政です。
僕は、安曇野で、若者が参加できる議会・市政にしていくはじめの一人になりたい。
そうすれば新たな行動を起こす人たちがきっと現れる、そう信じています。

共に生きよう、この安曇野で
2013年7月30日 安曇野地球宿 増田望三郎


増田望三郎ホームページより引用させていただきました。ひつじ屋も、友人である彼を応援しています。































人を信じる心をなくしてはいけない。
人間性とは広い海のようなもの。
数滴の汚れで、海全体が汚れることはない。(マハトマ・ガンディー)


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by hitsujiya-azumino | 2013-09-14 20:08 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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一緒に写っているのは、ご存知「世界のイラストレーター」西絢子(にしじゅんこ)と息子の虹音(ななと)。

「望さんファミリーとはある共通の友人の結婚式(in沖縄)で出会ったのが最初です。
その頃望さんはまだ安曇野に移住2年と少しくらいで、
地球宿のオープンに向けて改築費用を呼びかける為に
『僕は自分で作った米を食う』という
アイガモ農法での米作りの様子を綴った自作の冊子を友人に配り、
そのお米を売って開業資金に充てていました。
出会った当初から気さくで、その冊子をひょいと渡され、
当時は沖縄でのんべんだらりな生活を送っていた私にとって
すごく刺激的な内容でした。
『なんだかおもしろいことやってるひとだなぁ。。。』
そんな印象でした。
私も若かった事もあってか
正直田んぼより海に魅せられていたので、
『アイガモ農法?』とか『こうして米って作るんだ』くらいの興味しかなくて、
だらだら読んでいた中に、
望さんが宿作りにおいて掲げていた目標がありました。

『この地球上の色んな国の人たちがやってきて、
仲間になれる宿を作りたい。 
国籍や思想、信条、価値観は違っても、
同じ釜の飯を食べ、一晩じっくり語り合えば、
きっと僕らはお互いを好きになり、仲間になれる。
仲間が世界中に増えて行けば、
争いなんてなくなって、みんな仲良くくらしていけるはず。
地球宿はそんな願いのもと、
自然豊かな信州安曇野を舞台に、
農あるライフスタイルを実践する出会いと体験の宿です。
宿単体だけで成り立つのではなく、
地元の方たちや、国内外の夢を描く仲間達とつながり、
相互協力を志向する生き方とコミニティを現代社会に提案します!』

9年前のことだけど、当時コレを読んだだけでも、単純にわくわくして感動して、
完成したら絶対行きたいっ!協力したい!そんな想いでした。
地元でこんな面白い宿が出来るなんて嬉しいな!そう思ってました。

地元といっても、私も高校までは池田町にいましたが、
ほとんどを県外で過ごして、いわゆる出戻り組。
今は安曇野に帰ってきてまだ5年しかたっていなくて、
出戻った当時はまだ車もなく、行動範囲も狭かったので地元開拓中状態でした。
そんな中で、出会って行くのが望さんはじめ、
今の旦那様、安曇野に移住してきたお友達だったりしました。
安曇野の良さを再認識させてくれたのも、
こうして地元を愛してこの地で何かしよう!
そんな想いの多くの人たちと、この地を選んで私を育ててくれた両親です。
本当に感謝してます。

そんな安曇野が好き、もっと良くしたいという望さんの想いは、
地元の人の想い、移住者の人の想いでもあるし、
望さんが宿作りにおいて掲げた目標がなにより今実現して、
もうすでに沢山の人に愛される地球宿になっていること。
本当にすばらしい事だなぁと思います!

こんな目標を実現してしまえる望さんだから、
みんなの心を一つにしてしまえる望さんだから、
どんな場面でも!市政に飛び込んでも何か巻き起こしてくれる!
そして、ずっとずっと支えて行きたいと思える気がします!!」
(西絢子/女性/イラストレーター・一児の母/三郷)


増田望三郎ホームページ「こんにちは、増田望三郎です!」の中、
「望三郎を応援します」より引用させていただきました。ありがとうございます。


●増田望三郎ブログ http://bouzaburo.blog.fc2.com/

●増田望三郎連続100対話 http://bouzaburo.com/100taiwa.html  

●フェイスブック地球宿ページ http://www.facebook.com/chikyuyado

●地球宿のブログ http://www.plays.jp/diary/boetu/

●地球宿ホームページ http://chikyuyado.com/
























過去はわたしたちのものだが、
わたしたちは過去のものではない。
わたしたちは現在を生き、未来をつくる。
たとえその未来にわたしたちがいなくても、
そこには子どもたちがいるから。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2013-09-13 21:19 | 望三郎がゆく | Comments(0)

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この秋、市政に挑戦する予定の増田望三郎(ぼうさん)が、
安曇野在住の各分野の先駆者との対談企画を行っています。

ひつじ屋では、メンタルトレーナー加藤史子さん(ふみちゃん=安曇野市穂高在住)と
「安曇野の教育と未来を考える」と題して対談をおこなうことになりました。

誰でも参加できます。みなさんのおこしをおまちしております。


このほかの対談予定

●9月16日(月)15:30~ 
場所:穂高神社お蕎麦の『とりい』 
増田望三郎×松本猛さん(元ちひろ美術館館長)
テーマ『これからの安曇野観光~安曇野暮らしの提言~』

●9月27日(金)19:00~ 
場所:安曇野地球宿 
増田望三郎×峯岸芳夫さん(三郷教育ファームなど地域づくり実践者)
テーマ『人とつながる力・社会力を育む』

既に行われた対談
●9月1日(日)増田望三郎×細井正博さん(農業、農家レストラン経営)
テーマ『農業の6次産業化~農業者と半農半X、それぞれの立場から~』
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by hitsujiya-azumino | 2013-09-10 21:02 | 望三郎がゆく | Comments(0)