カテゴリ:ひつじ屋イベント( 186 )

ギャラリーの壁塗り

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ギャラリーとして使っている壁を塗り直す作業をしました。
「壁塗りボランティア」を募集したところ、
友人の明恒次郎(あけ・こうじろう)さんと、ひつじ屋スタッフのひかるちゃんが手を上げてくれました。
ふたりともありがとう。




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ふたりのおかげで、きのうの午後半日かけて無事終了しました。

只今乾かしております。ふくろ展に間に合いそうでよかった。









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ふくろ展 その11 十色屋 菊地みゆき

出かける時には いつも一緒
そんな お気に入りのひとつが
見つかればいいな

2017年3月17日(金)〜22日(水)
ひつじ屋ギャラリー
8:30〜18:00(期間中無休)

★菊地みゆきさんのブログ「水晶山きまぐれカバン店」はこちら http://blog.goo.ne.jp/kimaguremiyuki






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by hitsujiya-azumino | 2017-03-14 15:19 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

壁塗りボランティア募集

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ひつじ屋ギャラリーの壁を塗りなおすことになりまして、
写真のような作業をお手伝いしてくださる方(ボランティア)を募集しています。

来週月・火・水曜(3/13・14・15)のいずれか1日、5〜6時間の予定。
興味のある方、やってもいいよという方がいらっしゃいましたらご一報ください。
【ひつじ屋高橋 0263-82-3888 dede@matsumoto.ne.jp】

遠くからおこしの方は「ひつじホテル」(=店主自宅)にお泊まりいただけます。


2005年に初めての改装工事をして以来、何度か壁塗りをしてきました。
手伝ってくださったみなさん、ありがとう。



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★明日はお休みします。3月の店休日は、1(水)2(木)9(木)16(木)23(木)30(木)です。



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by hitsujiya-azumino | 2017-03-08 12:35 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

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3月5日(日)に、こだま食堂のさにーさんと協力して映画上映会を開くことになりました。
めぐり逢わせのお弁当という、インドのムンバイを舞台にした映画です。

先日、このブログで映画のあらすじを紹介しました。 http://hitsujiya.exblog.jp/23570062/









予約&お問い合わせはひつじ屋まで。とってもよい映画です。
tel:0263-82-3888  email:dede@matsumoto.ne.jp
※お車の方は市営駐車場(穂高神社南側)ご利用ください。






『めぐり逢わせのお弁当』  「淡い」インド映画の奇跡   文 沢木耕太郎

 私たちがよく見るインド映画を「濃淡」で表現すれば、明らかに「濃い」ということになるだろう。設定、展開、演出、演技、そしてスパイスのようにちりばめられている歌や踊りのすべてが「濃い」。ところが、この「めぐり逢わせのお弁当」というインド映画は、あらゆる意味において「淡い」のだ。

 舞台はインド最大の都市であるムンバイ。中年ほんの手前の主婦と、初老に差しかかった会社員が、偶然のことから知り合い、ほのかに心を通わせ合う。

 だとするなら、舞台をニューヨークやパリや東京のような大都会に置き換えることも可能なのだろうか。いや、これはムンバイでなくては成立しない物語である。なぜなら、その二人を結びつけるのが、「本の取り違え」や「匿名のメール」ではなく、「誤配された弁当箱」であるからだ。

 ムンバイでは、ビジネス街で働く人のために、毎日数十万個の昼食が配達されるという。弁当は家で主婦が作ったものもあれば、弁当屋が作ったものもあるが、いずれにしても、その日の午前中に作られたものが、専門の配達人の手によってリレーされ、オフィスに届けられる。

 主婦のイラは、夫を会社に、娘を学校に送り出すと、夫の弁当を作りはじめる。この日は、家庭に見向きもしなくなった夫を振り向かそうと、腕によりをかけて作り、配達人に弁当箱を渡す。そして、夕方、ふたたび戻ってきた弁当箱を見ると、いつもと違ってきれいに平らげられている。ところが、夜、帰ってきた夫に感想を聞いてもはかばかしい反応がない。しかも、まったく入れてもいない食材について述べたりする。イラは失望すると同時に、どうやら自分の作った弁当が違う人に届いてしまったのだと察知する。ルートが混線し、誰かのものと入れ違ってしまったらしいのだ。

 翌日、イラは弁当箱の中に短い手紙を書いて送る。「残さず食べてくれてありがとう」

 すると、夕方戻ってきた弁当箱の中に、短い手紙が入ってくる。「今日は少し塩辛かった」

 そこから、未知の二人の手紙のやりとりが始まるのだ。

 その弁当の受け手のサージャンは、妻を失い、一人暮らしをしながら無感動に会社勤めをしている。しかし、弁当箱の中に入れられてくるようになった手紙に反応していくうちに、その相手が、家庭に満たされないものを感じている主婦だということがわかってくる。そして、サージャン自身も、妻に先立たれた孤独な人生について、ポツポツと書き送るようになって、自分の日常に欠けているもの、かつて存在していながら失われてしまったものを強く意識するようになる。それはたとえば、テレビを見ていた妻のなんでもない笑い声のようなものだ。

 しかし、それはまた、ただひたすら早期退職の日を待ち望んでいたサージャンのモノトーンの日常に、ほのかな色彩を与えてくれる出来事になっていく。

 弁当の配達網はいつまで混線したままなのか。二人はいつか出会うことになるのか。そうした小さなサスペンスを乗せながら、郊外から弁当を運ぶ列車は走りつづけることになるのだ。

 このようなインド映画が存在すること自体が奇跡だが、もしこれが本当にインド国内で受け入れられたのだとすれば、ニューヨークやパリや東京の観客と同じく、インドにも洗練された「淡さ」の中に楽しみを見出(みいだ)すという観客が多く生まれはじめていることになる。

 最後はインド映画らしく観客に希望を持たせて終わる。もっとも、それも従来のインド映画とは異なり、極めて「淡い」ものではあるのだが。










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by hitsujiya-azumino | 2017-02-14 12:00 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

『こだま食堂』明日です

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友人のさにーちゃんこと、こだまようこさんが、
明日の木曜日(5/26)ひつじ屋で
ワンデイカフェ『こだま食堂』を開いてくださいます。



こんにちは。
今年開店予定のこだま食堂です。
この度ご縁のある3つのお店で
ワンデイカフェをさせていただくことになりました。

オーガニックのスパイスと
地元の食材などを使った南インド風のカレーをメインに、
お食事を提供いたします。
ぜひお越しいただければと思います。
いつもありがとうございます。


こだまようこプロフィール
大分出身・安曇野在住
2002年オーストラリアへ。
パーマカルチャーをテーマにした旅をし、
環境と食と体と心のつながりに興味を持つ。
2007年、静岡・浜松のスパイスカフェBija(現在閉店)の立ち上げに関わる。
2009年、安曇野シャロムヒュッテにて石窯天然酵母パン・ピザ部門、
2011年、上田・天然酵母パンルヴァン信州上田店にてカフェ部門を担当する。
2007、2011、2014年にインドを訪れる。
フェアトレードにより途上国の生産者の
生活向上や経済的自立を支援し、
世界のどこかのだれかとつながり、
幸せを分かち合えたらと模索中。

※パーマカルチャーとは・・・環境に負荷をかけない持続可能なシステムを用いたライフスタイル。



この日の店主はさにーちゃん。
メニューはすべて『こだま食堂』オリジナルです。

近々独立して店を始める予定のさにーちゃん。
経験豊富な彼女のホスピタリティーあふれる料理を、
どうぞ楽しみにいらしてください。


ワンデイカフェの問い合わせ
mobile 090-4359-3805
email sunnyupizza0324@gmail.com(こだま)
※ワンデイカフェ当日、ご連絡・お問い合わせは上記の電話のみとなります。
※ひつじ屋は「店休日」となりますので、レンタサイクルおよびレンタカーは休ませていただきます。ご了承ください。















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by hitsujiya-azumino | 2016-05-25 09:18 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

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友人のさにーちゃんこと、こだまようこさんが、
ひつじ屋でワンデイカフェ『こだま食堂』を開いてくれることになりました。



こんにちは。
今年開店予定のこだま食堂です。
この度ご縁のある3つのお店で
ワンデイカフェをさせていただくことになりました。

オーガニックのスパイスと
地元の食材などを使った南インド風のカレーをメインに、
お食事を提供いたします。
ぜひお越しいただければと思います。
いつもありがとうございます。


こだまようこプロフィール
大分出身・安曇野在住
2002年オーストラリアへ。
パーマカルチャーをテーマにした旅をし、
環境と食と体と心のつながりに興味を持つ。
2007年、静岡・浜松のスパイスカフェBija(現在閉店)の立ち上げに関わる。
2009年、安曇野シャロムヒュッテにて石窯天然酵母パン・ピザ部門、
2011年、上田・天然酵母パンルヴァン信州上田店にてカフェ部門を担当する。
2007、2011、2014年にインドを訪れる。
フェアトレードにより途上国の生産者の
生活向上や経済的自立を支援し、
世界のどこかのだれかとつながり、
幸せを分かち合えたらと模索中。

※パーマカルチャーとは・・・環境に負荷をかけない持続可能なシステムを用いたライフスタイル。



この日の店主はさにーちゃん。
メニューはすべて『こだま食堂』オリジナルです。

近々独立して店を始める予定のさにーちゃん。
経験豊富な彼女のホスピタリティーあふれる料理を、
どうぞ楽しみにいらしてください。


ワンデイカフェの問い合わせ
mobile 090-4359-3805
email sunnyupizza0324@gmail.com(こだま)
※ワンデイカフェ当日、各店舗は定休日、連絡は上記の電話のみとなります。
※ひつじ屋は、当日レンタサイクルおよびレンタカーの営業を休ませていただきます。























『永遠のヨギー 〜ヨガをめぐる奇跡の旅』上映会

2016年6月25日(土)①14:00 ②19:30
松本市中央公民館Mウイング6階ホ-ル  主催:松本シネマセレクト

★6月1日(水)より、ひつじ屋にてチケット発売します。










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by hitsujiya-azumino | 2016-05-11 09:11 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

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工房や美術館、ギャラリーが点在する安曇野の魅力を伝えるイベント
『安曇野スタイル』開催中です。

今年は105会場、123組が参加。
いつもは公開されていない工房が見られたり、期間限定イベントも盛りだくさん。
楽しみいっぱいの5日間です。

『安曇野スタイル』公式HPはこちらhttp://www.azumino-style.com

ひつじ屋では、安曇野が誇る帽子作家中村綾花ちゃんの
『中村綾花帽子店」が始まったところです。
ハンチング、ベレー帽、麦わら帽子、キャスケットなどなど、
こんなにいろいろな形の帽子をこんなにたくさん!
綾花ちゃんすごい。

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中村綾花帽子店
2015年10月30日(金)〜11月27日(金)
ひつじ屋ギャラリー
8:30〜18:00(木曜休み)

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帽子はどんどん売れて行きますので、ぜひお早めにおこしくださいね。



















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「神聖かまってちゃんハンパねー・・・」
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by hitsujiya-azumino | 2015-11-01 19:16 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

ネパール大地震報告会

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大地震に襲われたネパールの今の様子を、
NGO カトマンドゥ代表安倍泰夫先生にお話ししていただきます。

安倍先生のプロフィール
NGO カトマンドゥ代表であり、医師。安曇野市在住。
1974年以来、ネパールでの医療、学用品の支援、人材の育成、
留学生の世話などを行いながら、1988年よりネパール における植林を研究、
1989年から苗木の準備をし、1990年から植林をヌアコット郡で継続しています。
今回の大地震でほとんどの家屋が倒壊しましたが、森は残り、
人々の命をつ なぐ水が枯れる事無く湧き出ていました。
その支援とネパール の状況を映像を交えながらお話ししていただきます。

NGOカトマンドゥ http://www6.plala.or.jp/kathmandu/
NGOカトマンドゥ日記 http://nkathmandu.exblog.jp/


ネパール大地震報告会
9/12(土)18:30より
会場:ひつじ屋 安曇野市穂高5951-1(JR大糸線穂高駅前すぐ)
参加費:ドネーション(寄付)をお願い致します。
★風の行者(ルン ゴムポ=チャーリー宮本&ディネーシュ・チャンドラ)によるライブ同時開催。
★ネパール定食ダルバート(800円・要予約)とチャイ(400円)の販売があります。

※お問い合せ、ご予約は
ミヤモト 0261-62-0256 E-mail tamichant@gmail.com
ひつじ屋 0263-82-3888 dede@matsumoto.ne.jp まで




ひつじ屋店主は、初めてネパールを訪れたとき、
無謀にもイミグレーションのないところで
インドからの国境越えを試みました。無知だったオレ。
国境を越えた先の村で、プラカシュという青年にすごーくお世話になりました。
彼のおかげで日本に帰ってくることができたというくらいに。

そんなわけで彼が無事であることを知りたいのですが、
連絡先が分からず確認が取れない。
いつかもう一度彼の住む村に会いに行きたいです。


a0034487_13275990.jpgその年のネパール(首都カトマンドゥ)
















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もし明日死んでも、後悔はしない。
もし長く生きながらえるなら、
努力を怠るつもりはない。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2015-09-06 11:19 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

中島もえ 里帰りライブ

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美麻(みあさ=長野県大町市)生まれ、
現在沖縄(石垣島もうすぐ西表島)で三線修行中の中島もえちゃん。
彼女の『里帰りライブ』がひつじ屋で開かれました。

もえちゃんをサポートするのは、
大浜修さん(三線)と小林紀子さん(笛)。
会場はおかげさまで大入り満員。
もえちゃんの歌声と息の合った演奏を堪能しました。
最後はみんなでカチャ―シーを踊ってにぎやかに幕を閉じました。

もえちゃん、修さん、紀子さん、
会場におこしいただいたお客さま、
一日限定の『てぃだまーるカフェ』を開いてくださった齋藤ファミリー、
会場の運営を手伝ってくれたひつじ屋スタッフのみなさん、
ありがとうございました。

もえちゃんとは今年2月に石垣島で会い、
このライブの話をしました。
あれから3ヶ月、こうして本当に実現し、
盛況のうちに無事終わらせることができて
本当によかったです。
いつかまた「里帰りライブ」を開いてくださることでしょう。
それを楽しみにしながら、もえちゃんの活躍を見守りたいと思います。























人間の体は楽器のようなものである。
正しく管理して、正しく使えば、
思いどおりの音を奏でることができる。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2015-05-26 16:32 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

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明日、松本のアルウィンで開かれる『アースデイまつもと』に
「ななこ焼菓子店」の奈菜子ちゃんと共同出店します。
ひつじ屋の出しものは『穂高神社エール』。



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きょうは朝からショウガシロップの仕込みをしています。
何しろ量が多いので、なかなか大変。
近所のスーパーマーケットで、ショウガを「大人買い」しました。

『アースデイまつもと』は、200区画のフリーマーケットを中心にした一大イベントです。
いい天気になりますように。























自給自足のために必要な手仕事の復興は、
今日の農村社会が陥っている経済危機を、
きっと解決してくれるだろう。
しかもそれは、極めて自然でシンプルで、
しかもお金のかからない方法である。
手仕事のための道具、例えばそれは糸車なのだが、
これがつくり出す自給自足の生産物は、
他国の市場を必要としない。
ましてや、大量生産品との価格競争とも無縁である。
糸車は、農村の繁栄の象徴であり、
同時に平和で非暴力的な経済の象徴なのだ。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2015-05-08 20:10 | ひつじ屋イベント | Comments(0)

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友人の中島もえちゃんが、ひつじ屋でライブを開いてくださいます。
大町市美麻(みあさ)出身のもえちゃんは、
沖縄石垣島にて三線(さんしん)の修行中。
こちらへの里帰りに合わせての公演です。

2月に沖縄を訪れた際に、もえちゃんに会ったのですが、
しっかり勉強し、働き、いろいろつながりも生まれ、
充実した沖縄生活を送っているようすが頼もしかったです。
ひつじ屋でのライブは久しぶり。
またもえちゃんの歌声を、三線の演奏を聴くことができて、うれしい。
只今予約受付中。お早めにご予約くださいね。

なお当日は、石垣島出身で昨年まであずみのエフエムのパーソナリティーをつとめていた
石垣絵美ちゃんが『1日限定エイミーカフェ』を営業!
こちらもおたのしみに~。


もえの里帰りライブ~うるずんの風~
唄・三線 中島もえ 大浜修
笛     小林紀子

2015年5月23日(土)開場18:00 開演19:00
ひつじ屋

2015年5月24日(日)開場13:30 開演14:00
信濃ギャラリー(松本ピカデリーホール隣)

入場料 いずれも2000円(要予約・各30名)

予約・問合せ moemiasa@hotmail.com
080-2793-5462(中島もえ)




a0034487_17324245.jpg2011年のライブより

























例えば鉱山に働く労働者を考えてみよう。
彼らはそこで石炭を掘り出しているが、
彼らにとって石炭は生活の糧を得る手段でしかない。
だから彼らが石炭そのものを慈しむことはない。
しかし、村人にとって、自分でつくる手工芸品は愛しいものだ。
なぜなら、それは彼ら自身が毎日の暮らしで
大切に使うものだからだ。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2015-04-25 17:44 | ひつじ屋イベント | Comments(0)