カテゴリ:ひつじ屋のお友だち( 117 )

秋吉さんの田んぼへ

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安曇野市の隣、北安曇郡池田町で、
無農薬のお米を育てていらっしゃる秋吉清一郎さん。
その田んぼにおじゃまして、雑草取りのお手伝い。
写真奥に秋吉さんの姿がみえます。

北アルプスを一望する美しい田園風景の下で、
気持ちの良い時間を過ごしました。

ひつじ屋のメニューにある、酵素玄米のカレーとおにぎりは、
ずっと秋吉さんのお米でつくっています。
秋吉さんいつもありがとうございます。



















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by hitsujiya-azumino | 2016-06-28 17:04 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

土肥さんからの手紙

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友人のすいか農家、土肥農園の土肥さん夫婦からメールが届きました。
これから最繁忙期を迎えるにあたり、
収穫のお手伝いをしてくださる方を募集しているとのこと。
以下、土肥農園ブログからの引用です。


土肥農園園主の土肥寛幸です。
日頃から皆さまには様々な形で土肥農園をサポートしていただき、
本当に感謝しております。

土肥農園は夫婦二人で切り盛りしていますが、
収穫が始まると妻はお客様の対応と事務作業に追われ、
どうしても収穫のお手伝いアルバイトさんが必要になります。
またスイカの収穫は女性にとっては重量物を扱うため、重労働となり、
どうしても男手が必要となります。
そこで今年も土肥農園のすいか収穫のお手伝いをして下さるアルバイトを募集させていただきます。

昨年、一昨年と皆さまのご協力のおかげで、素晴らしい人材に恵まれました。
今年の自薦他薦問わず、素晴らしい方との出会いを願っております。

対象期間・7月15日前後から9月5日前後(天候やスイカの登熟具合により決定します)
勤務時間・午後3時ころから午後7時から8時位(天候によって変更の場合あり:その時に相談します) 
勤務場所・波田地区に5か所あるスイカ畑&土肥農園
お休み ・基本は金曜日ならびにお盆期間数日
     (お休みの正式日程は7月初旬にわかります)
仕事内容・すいかの収穫作業の補助
    ※1回の収穫にあたり300~400個のスイカを収穫します。
     そのスイカを運搬車に載せ、収穫用トラックに乗せ換えます。
     その後自宅に戻り一部荷卸しします。
時給  ・1時間につき1000円!
交通費 ・状況にあわせて支給させていただきます
募集人数・男性 2、3人 

資格 ・高校生~60歳代までの男性
   ・とにかく健康で丈夫な方。特に足腰。
   ・休まない方(体調不良による病欠も含む)
   ・真面目な方
   ・時間が守れる方
   ・軽トラ(マニュアル車)が運転できる方(できれば、です。できなくても可能です) 

特典・B級どすいか、お持ち帰り!
※労災あり、です。

募集要項は以上です。

募集人数ですが、基本は2名でそれぞれ週3回程度で考えております。
ただ、一人で全期間やりたい、そして実際に休まないのであればお一人でも結構ですし、
一人が週4回でもう一人が週2回でも、他、期間中どなたかが来ていただければ、
どんな形でも構いません。
また全期間出来なくても、最低2週間程度から受付させていただきます。
基本、極端な短期以外はご希望があればどんな形であれ検討させていただきます。
(最重要期間は7月の収穫開始時期から8月12日位までです!)

仕事の内容は難しくありません。
ただ、夏の暑い太陽の下での重労働になりますので、
とにかく丈夫で健康な方をのぞみます。
特に足腰!
また絶対来ていただきたいので、急なお休みがなく、時間が守れる真面目な方が希望です。
とにかく、まずは一度、お気軽にお問合せ下さい。

問い合わせ&申し込み
メール:info@dosuika.com(件名を必ず「アルバイト募集」でお願いします)
電話 :土肥農園 0263-92-2871
     土肥携帯 080-5141-0134
   (夜9時まで。農作業中電話に出れない時があるので留守電にメッセージをお願いいたします。
    折り返しお電話差し上げます)

ご連絡をいただき次第、簡単な面接後、採用の是非を決めさせていただきます。
いろいろ書かせていただきましたが、実際のハードルは全然高くありません。
過去、3名の高校生、また一昨年は67才の元職人さんがやり抜きました。

こちらも絶対に必要なので可能であれば早目に決めさせていただきたいと思いますので、
ご希望があればぜひお早めに。

それではよろしくお願いいたします。



ということで、関心のある方は早めにコンタクトしてみてくださいね。
すいかの美味しさはもちろんのこと、人柄の素晴らしい夫婦です。
彼らとともに暑くて熱〜い充実した夏休みを送ってください。ぜひ。



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ひつじ屋では、毎年夏になると、土肥さんからすいかをわけていただいて
美味しいすいかジュースを提供しています。
土肥さんちのすいか(愛称『どすいか』)の甘さが半端ではないので、
すばらしく甘いジュースができあがるのです。


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すいかジュースを飲みに来てくれた近所のあづみちゃん。



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だいぶ大きくなってきたどすいか。土肥さんちの畑にて。



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一面すいか畑。ぜんぶ土肥農園。というわけではありません多分。



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優しい笑顔の土肥さん夫妻。少々若め(笑)。



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巨大な『どすいか』を抱えるスタッフのえぐっちゃん。



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夏になると登場するすいかジュースの看板。店主の息子作。



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その息子(次男)。小学4年生の女の子に間違えられた中学3年生。
いまや立派な社会人。




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すいかジュースを楽しむ美女三人組。



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ひつじ屋の軽トラに描かれた土肥さんとどすいか。
世界のイラストレーター西絢子(にし・じゅんこ)作。



土肥(どひ)農園
〒390-1401 長野県松本市波田10705-16
Tel 0263-92-2871
Fax 0263-92-5903
E-Mail info@dosuika.com  
















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by hitsujiya-azumino | 2016-06-17 08:56 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

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ワタナベカリー店さん(安曇野市三郷)が作るチャイセットを
ひつじ屋で販売させていただくことになりました。
店主のつばささん(大学の後輩でもあり)とは、
松本のアースデイイベントでお隣さんになって知り合いました。

スパイスを1種類ずつ、焙煎し香りを引き出してから、
すり鉢と石臼でゴリゴリグルグル摺って調合する
手作り感いっぱいのかわいいカレー粉屋さんです。

写真の「リンゴントウ」は、
ルイボスティーと安曇野産の干しりんごをベースにしたチャイ。
りんごとスパイスがミックスされた優しい甘さが
身体に沁みるように美味しい。
2人分入って400円(税込)です。

ワタナベカリー店のウェブサイトもごらんください。
いろいろな種類のチャイやカレー粉などが紹介されています。
http://cobito-no-curry.co








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明日の木曜日(4/14)はお休みをいただきます。
よろしくお願いいたします。

【4月の店休日】
4/7(木)、14(木)、21(木)、28(木)
 ※ゴールデンウィーク中(4/29〜5/8)は休まず営業します。





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遊印望月信幸展
文学と版画をテーマに、新作木版画を展示・販売します。
はんこのご注文も承ります。
2016年4月15日(金)〜5月9日(月)
ひつじ屋ギャラリー
8:30〜18:00(4/21、28は休み)











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by hitsujiya-azumino | 2016-04-13 12:45 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

みおちゃんの送別会

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ときどきひつじ屋を手伝いに来てくれていた美緒ちゃんが
安曇野市の北隣、大町市に引っ越すことになりました。
今夜はその送別会。

いつも人のためであろうとする可愛く美しい人柄を
たくさんの人から愛されるみおちゃん。
みんなが持ち寄ってくれた美味しい料理を食べながら、
腕に抱える一升瓶のお酒をたっぷり楽しんですっかりいい気持ち。
みおちゃん元気でね。またみんなで飲みましょう。









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お盆があけた頃から、ずっと雨が降っているような気がする安曇野です。
雰囲気はすっかり秋。
カフェのメニューもこれから少しずつ変えていきます。

何か新しい飲み物をと考えて、紅茶を出すことに決めました。
ダージリンの茶葉を手に入れ、只今練習中。

ミルクを入れる紅茶は、「チャイ」を出しているからそれでよしとして、
ストレートで楽しめるようなものをと考え、ダージリンにしました。

どちらかというと、コーヒーより紅茶が好きなのですが、
紅茶は美味しく淹れるのがむずかしい。

カップはもっと薄手のものがほしいとか、
もっと美味しい茶葉はあるのかないのかとか、
いろいろ考えるところもありますが、
とにかくメニューに入れてみようと思います。
今度の連休には出したいな。



















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そして二、三日暮らすうちに困った問題が起きた。
というのは、このトナが極度に可愛いのである。
人がなにかしていると、真っ直ぐに近づいてきて、あみゃあみゃ鳴きながら、ぐんぐんに頭脳を擦り付ける。可愛いので喉や背や頭を撫でるとゴロゴロ言い、そのうち腹を出し、背中を床に擦り付けて腹をくにくにする。そこで、今度は腹を撫でると、前肢で私の手を抱え込んでおいて、後肢でこれをげむげむ蹴ってくる。或いは腹筋運動のような格好で頭をもたげ、これを噛んでくる。しかし、飽くまでも遊びと心得、本気で蹴ったり噛んだりしている訳ではないので、たいして痛くない。たいして痛くはないが、けっこう痛い。(町田康『猫のよびごえ』より)

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by hitsujiya-azumino | 2015-09-09 10:01 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

わさび祭りの日

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きょうは穂高駅前通りのお祭り(よさこい)でした。
浴衣姿のふたりは、友人の娘さん、ゆいちゃんとになちゃん。
お祭り見学のあと、ひつじ屋に寄ってくださいました。

























a0034487_21295592.jpg只今脱走中
思いきって、のびのびと踏みだしてみる。
そして人間的な自由とはなんであるか、
その歓びをみずから発見するんだ。(岡本太郎)

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by hitsujiya-azumino | 2015-08-02 21:26 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

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松本でカンボジア料理の店「こーさんのうち」を営む、こーさんと曜子ちゃん。
ふたりのお父さんである平野ていちゃさん(ふくろう作家)を囲む会が開かれました。
おいしい料理をお腹いっぱいいただきながら楽しい夜をすごしました。
ていちゃさん作ふくろうのおみやげ付き!
こーさんファミリーをはじめ、参加されたみなさんありがとう。


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宇佐美の場合、相手DFを抜きさらなくてもシュートを打てるようになりました。抜かなくても打てるということは、GKにすれば相手が陰になり、シュートフォームが見えづらく、反応が遅れるのです。さらに宇佐美は、シュートコースとして、DFの両脇の下と股間の3カ所を意識的に抜けるようになったことがポイントです。あえて誘って寄せて、打つ時もあります。これはヨーロッパのトップ選手はこうやってゴールを陥れている、ということを感じたことで会得したものです。(中西哲生=朝日新聞記事より)

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by hitsujiya-azumino | 2014-12-22 14:52 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

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友人のちひろちゃんと哲平くんの「結婚披露パーティー」に出席しました。


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ちろちゃん(愛称)とは、
数年前に彼女がひつじ屋へ「ウーフ」に来てくれたことがきっかけで知り合いました。
その後安曇野に移住したちろちゃんに、
店を手伝ってもらったり、「ひつじ屋通信」を作ってもらったり、
ひつじ屋はずいぶん助けられてきました。
ちろちゃんいつもありがとね。


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そのほんわかと優しい性格が誰にも好かれるちろちゃんに念願の「彼氏」ができて、
こうして結婚の報告をする集まりに出席させてもらえたことがとてもうれしい。


ちろちゃん、哲平くん、おめでとう。
お腹の赤ちゃんと、3人仲良く、幸せな家庭を築いてください。



























とてもうれしかったとか、夢中になるほどたのしいとか、
こころのよろこぶことって、消えちゃうのかもしれない。
だから、またそれに会いたくなる。
なんどでも飽きないのは、忘れちゃうからとも言える。 
人生全体が、こうだったら最高なんじゃないかなぁ。
振り返ってみたときに「あれ?あっというまだった」と、
無かったかのように思える人生が、いちばんかもよ。
んで、「また、もういっちょ人生をやりたいな」って。(糸井重里) 

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by hitsujiya-azumino | 2014-12-08 12:15 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

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友人の金井三和さんの個展『12月の足音展』が、
松本のカフェ・ガルガさんで開かれています。

三和ちゃんの人柄そのままに、素朴で優しい雰囲気の作品が並んでいました。

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店主は、この植木鉢を購入(右上のもの)。
自宅の台所で世話をすることにしました。


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『12月の足音展』 スミレ研究所 金井三和
2014年12月4日(木)~12月29日(月)

チクタク チクタク 
今年も1年間ありがとうの季節になりました。
畑や牛や家事の仕事とともに生まれた作品達。
あなたと私の仕事おさめの展示になったらうれしいです。
どうぞよろしくお願いします。 スミレ研究所 金井三和

ガルガ Gargas
松本市深志3-10-26
Tel/Fax 0263-39-5556
11:00~20:00(火曜+第1・3月曜定休) ※12/23(火)天皇誕生日は営業、24日(水)振替休業。

金井三和のガルガでは10回目の個展です。
時計、器、レリーフ、アクセサリー、カレンダーなどを展示します。
今年もいろいろあったけど・・・頑張ってきた自分やあの人に、
ご褒美的プレゼントなんていかがですか!? どうぞお楽しみに!!

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by hitsujiya-azumino | 2014-12-06 12:22 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

◎レンタサイクル&レンタカー カフェ&ギャラリー 安曇野ひつじ屋

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友人のお蕎麦屋さん『ふじもり』でソロ・デ・グラッパが開かれるというので、
閉店後に軽トラを走らせ朝日村まで行ってきました。11月21日金曜日のお話。

ふじもりさんは、旦那さんの藤森俊樹くんが松本の名店「野麦」で修行したあと、
奥さんの幸恵ちゃんと穂高有明に店をオープン。
(オープン前にはひつじ屋の「ワンデイカフェ」でも営業していただきました)

そして昨年、朝日村に移転し、新しい「ふじもり」を出されました。
古い民家を丁寧に改装して作り上げた空間はそれはすてきなもので。
すこぶる腕の良いそば職人と、
素朴で誠実、よく気がついて、ほんわか優しい・・・
そんな人柄が会う人みんなをファンにしてしまうマダム。
小さなところまでいっさい手を抜かず、心を込めてお客を迎え、店を営んでいる。
ふたりが別天地でさらに飛躍しているんだなーと、つくづく感心させられました。
それは友人として心からうれしいことでもあります。

さて、そんなふじもりさんで行われるソロ・デ・グラッパは、
出演者それぞれがひとりにつき10分、自由にパフォーマンスを繰り広げ、
当日集まったお客さん全員で投票して、チャンピオンを決めるという趣向。

今回ステージに上がったのは、飛び入りも含め9組10名。
竹とんぼを作る人、自分の夢を披露する人、歌う人、劇を演じる人、
人生を語る人、踊る人、楽器を演奏する人、太鼓を叩く人、などさまざま。
あっという間に時間が経って、念願の美味しいお蕎麦も食べられて、
楽しい夜を過ごしました。面白かったー。



きょうも、安曇野ひつじ屋に来てくださりありがとうございます。
昨夜の地震は久しぶりに強い揺れ。
ひつじ屋の前にある穂高駅を通るJR大糸線は、
しばらく運休していましたが、松本方面は復旧。
しかし、信濃大町・南小谷間が土砂崩れのためストップしています。(11/23午後7時現在)
これから観光にいらっしゃる方は、交通情報など確認してからおこしくださいね。




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2015ひつじめぐりカレンダー発売中

メェ、とかわいい声で鳴き、草を食べて寝て育つ。
お知り合いの「まきば系」カメラマン平林美紀さんが
世界中で撮影したひつじの写真をおさめたカレンダー。
ひつじ年の1年間、毎月ちがうひつじに出会い、癒されましょう。
1部1000円(税込)。




レンタサイクル&レンタカー予約受付中!

◎レンタサイクルについてはこちら
http://www.hitsujiya-azumino.com/rentacycle/index.html

◎レンタカーについてはこちら
http://www.hitsujiya-azumino.com/homepage2011/newpage3.html
 

※営業時間は8:30~18:00となっていますが、レンタサイクルは8:00~20:00、レンタカーは8:00~22:00までご利用いただけます。(ご予約が必要です)
※レンタカーは「オリックスレンタカー」と提携しており、松本駅前でのご返却が可能です。詳しくはお問い合わせください。


ご予約おまちしております。




お荷物を無料でお預かりします

レンタサイクルやレンタカーをご利用のお客さまはもちろん、
カフェをご利用のお客さまのお荷物も、当日いっぱい無料でお預かりします。
どうぞお気軽にご利用ください。
 ※「お荷物預かり」だけのご利用は、1個につき200円申し受けます。
 ※お泊りの宿への『お荷物配送サービス』もございます。詳しくはお問い合わせください。



ひつじ屋前の「客引き」にご注意ください

ひつじ屋の目の前までやってきて、
客引きを行うレンタサイクル業者がありますが、
当店とは一切関係ありません。どうぞじゅうぶんにご注意ください。
ひつじ屋の前で客引きをしないよう再三要請しておりますが、
まったく聞く耳をもたず、平然としてやり続けており、大変困っています。

また、穂高駅を降り立ったところでも、おなじ業者が「客引き」をしていますが、
JR管轄区域での客引き・勧誘行為は「鉄道営業法」により禁止されており、
本来ならありえない行為がまかり通っているのが現状です。

こうしたやり方は、北アルプスの山並みと、美しい田園風景、
わさび田や豊かな湧き水で知られる安曇野の玄関口である
穂高駅の清澄なイメージにまったく似つかわしくないものと考えます。
良識ある観光客・登山客のみなさま、そして市民のみなさまの
ご理解とご協力を何卒お願い申し上げます。


























なんでも余裕って大事やな。
余裕なかったらいつでも、「ああ、もうええわ、どうでもええわ」
すぐになるやん。なあ?
どんなときも、余裕もたなあかん。
「もうちょっと、もうちょっと」という余裕をもつ。
それが大事やとぼくは思う。(朝比奈秀雄)

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by hitsujiya-azumino | 2014-11-23 18:56 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)

求ムりんご助っ人

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安曇野市三郷小倉でりんご農家を営む友人が、
収穫のお手伝いをしてくださる方を募集しています。
興味のあるひとは、安曇野山峯(やまみね)農園【加藤さん090-4416-6712】
までお問い合わせくださいね。よろしくおねがいします。


























わたしが理想とする社会のイメージは、水面に丸く広がる波紋である。それはひとつの人生のまわりに、また別の人生が広がっているようなものである。そして、その中心に個人がいる。その個人は、次の波紋である村の輪の中に溶け込んでいき、その村もまた、周囲の村々の輪に溶け込んでいく。
このような社会では、各々がこの大きな波紋をつくるための重要な波のひとつだと認識し、常に謙虚に暮らすことができるだろう。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2014-10-22 16:54 | ひつじ屋のお友だち | Comments(0)