カテゴリ:カフェの音楽( 43 )

冬になればかかります

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冬になるとこの音楽がかかります
冬のソナタ〜韓国TVドラマBGM集」。













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この写真を見て反応したあなたは冬ソナ通。
ソウルにて。

ある年、インドに行く途中で店主は、
大韓航空機を仁川で途中降機し、電車に乗ってソウルへ、
さらに春川(チュンチョン)へと「聖地」めぐりを敢行。









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チゲも美味しかったです。



























毎年寒くなると『冬のソナタ』と『北の国から』が見たくなるオレ・・・。




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by hitsujiya-azumino | 2016-11-16 10:49 | カフェの音楽 | Comments(0)



土曜日の午前中はNHK-FMを店でかけている。
7:20〜9:00 ピーター・バラカン「ウィークエンドサンシャイン
9:00〜11:00 ゴンチチ「世界の快適音楽セレクション」。

先週「世界の〜」でかかったのが、この「サンバがサンバであるからには」。
カエターノ・ヴェローゾとジルベルト・ジル。
(映像はカエターノ・ヴェローゾによる別ヴァージョンです)

さっそくアマゾンで検索して注文。
この春のひつじ屋音楽は、この路線で。


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友だちのノブちゃんが店に来て、このブログを楽しみにしていると言ってくれた。
うれしい。がんばろ。




















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晴、風吹く。午薄日薄曇。午後半晴。
晩のお膳の前でうたた寝をして、目がさめた途端に、ノラはまだ帰らないのかと思ふ。四十日近く風の音雨の音にノラを待つてゐるのになぜ帰つて来ないのだらう。猫一匹の事ではない。ノラがゐた儘のもとの家の明け暮れが取り戻したい。制すれども涙止まらず。(内田百閒『ノラや』より)











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by hitsujiya-azumino | 2016-03-14 09:13 | カフェの音楽 | Comments(4)

take it easy



店に来て、午前中はラジオをかけていることが多い。
土曜の朝は、ピーター・バラカンの『ウィークエンド・サンシャイン』。
この番組を聴いて、知らなかったアーチストを知り、
CDを買うこともある。

先週の番組でかかった「take it easy」。
イーグルスのこの曲を、先日亡くなったメンバーのグレン・フライを追悼して
ブルース・スプリングスティーンが歌ったもの。

ものすごく上手いというのとは違うけれど、さすがに聴かせる。
ブルースはきっといい奴だと確信させる誠実な歌いぶり。



















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【きょうのブラックシル子さん】
シル子「最近のラグビー人気は太郎丸選手のおかげらしいよ」



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by hitsujiya-azumino | 2016-01-31 17:29 | カフェの音楽 | Comments(0)

クリスマス音楽解禁

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毎年12月1日からクリスマスまでの間は、
店内でクリスマスの音楽をかけることにしています。
それもあって毎年この時期に1枚、
新たにクリスマス音楽のCDを買うことにしているのです。

今年はこれに決めました。
ダイアナ・クラールの「Christmas Songs」。
ベタなタイトル、いい加減なジャケット写真(スミマセン)に
むしろ自信を感じますな。
明日アマゾンから届く予定。
















こんなのも出てきました。
♩勇ましい、って・・・。




















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しかし朝になって、お勝手に家内の気配がしたら、すぐに帰つてきた。どこにゐたのだらうと家内と話しあつたがわからない。雨がひどかつたので、うちの廂(ひさし)の隅か縁の下にでもひそんでゐたかも知れない。いくら寒くても、その時はさうしなければならない猫の必要があつたのだらう。(内田百閒『ノラや』より)
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by hitsujiya-azumino | 2015-12-01 18:16 | カフェの音楽 | Comments(0)

◎安曇野ひつじ屋ホームページ http://www.hitsujiya-azumino.com



今年の春に買った大貫妙子トリビュートアルバムを久しぶりに店でかけていて、
最初に聴いたときと同じように、寺尾沙穂の歌う「Rain」がいいなーと思った。
そしてYou Tubeで彼女を探して、出てきたのがこの歌。これも好きだな。



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昨年に引き続き、帽子作家中村綾花ちゃんの個展を
ひつじ屋で開いていただくことになりました。
今ごろ、怒涛の制作意欲と集中力で
帽子作りに励んでいるものと思われます。
ファンのみなさまどうぞおたのしみに。

今年のチラシはサンガキヌヨさんが手がけました。
こちらもステキですね。


中村綾花帽子店
2014年10月31日(金)~11月21日(金)
ひつじ屋ギャラリーにて
8:30~18:00(木曜休み)
◎作家ときどき在廊予定



a0034487_22322054.jpg中村綾花さん






















わたしは信じている。
人々を思う純粋な愛のあるところには、必ずや神がいらっしゃると。
だから、糸車を回すたびに、
この糸の一本一本に宿る神を感じるのだ。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2014-10-09 22:15 | カフェの音楽 | Comments(0)

男のための魂のうた

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台風の影響で、安曇野も雨が降っています(10月5日21:00現在)。
その雨の中、日比谷農園(塩尻市郷原)さんへ、
りんごとぶどうの仕入れに行ってきました。
りんごは今シーズン初仕入れ。
フレッシュジュースを作る紅玉(こうぎょく)です。
早ければ明日からメニューに登場。

その帰り道に寄ったブックオフ松本平田店で見つけたのが写真のCD。
タイトルは『俺の唄~男のための魂のうた』。
選曲があまりにエグイ(すばらしい)ので思わず買ってしまいました。500円。
ジャケットはご存知本宮ひろ志氏による「安田一平」。
『俺の空』なつかしいのお・・・。


1. ff(フォルティシモ)  ハウンドドッグ
2. アイ・ラヴ・ユー,OK  矢沢永吉
3. 「人間の証明」のテーマ  ジョー山中
4. 酒と泪と男と女  河島英五
5. 大阪で生まれた女  BORO
6. 悲しい色やね 上田正樹
7. あんたのバラード  世良公則&ツイスト
8. 雨に泣いてる  柳ジョージ&レイニーウッド
9. 激しい雨が  THE MODS
10. 氷のくちびる  甲斐バンド
11. 魂こがしてA.R.B.
12. SOMEDAY佐野元春
13. ダンシング・オールナイトもんた&ブラザーズ
14. ルビーの指環  寺尾聰
15. 戦士の休息 町田義人
16. そして僕は途方に暮れる(1992“naieve”version)  大沢誉志幸
17. SWEET LITTLE DARLIN’  浜田省吾
18. スローバラード  RCサクセション


この文章、「カフェの音楽」のカテゴリーに入れてありますが、
営業時間中にはかけませんのでご安心ください(笑)。

きょうもありがとうございます。
このCD聴いてあしたもがんばるどー。























目には目を。
そんな復讐の連鎖がやむことがなかったら、
世界は盲目になるだけだ。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2014-10-05 21:16 | カフェの音楽 | Comments(0)

安曇野ひつじ屋 レンタサイクル&レンタカー http://www.hitsujiya-azumino.com

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引越しを機にモノを減らそうと、ブックオフへ本とCDを売りに行きました。
9個の段ボール箱にギッシリ詰めて、松本平田店へ。
1万円くらいにはなってほしいなーと思っていたのですが、
なんと42000円余りの値がついてビックリ。
本は30円とか50円とかがほとんどなんだけど、
CDはモノによって高い値段がつきます。
今回「好成績」を収めたのは、

ザ・バンド「ロック・オブ・エイジス」 ¥1,200
はっぴいえんど「風街ろまん」 ¥1,000
ボブ・ディラン他「バングラデシュ・コンサート」 ¥1,000
ムーンライダーズ「Tokyo7」 ¥900

などでした。
予想外の収入があったので、ジョニーキャッシュの5枚組CDをアマゾンで入手。
10880円。うれしい。

これは「夜の音楽」なので、営業時間中はかけませんが、
聴いてみたい方は店主にお申し付けください。
すこしだけ聴かせてさしあげます。



























沖縄の窯へも心惹かれて、大正七年河井寛次郎と訪ねて以来、
前後六回、長い時は一年数ヶ月も、家族と共に壺屋へ住んで仕事した。
沖縄では日常のすべてに、
純粋さがそれも類を見ないほどの濃さで残っていて、
まだ会話に候う文体の古語を使っていた。
窯場では誰でも仕事が出来、そして働くのが好きだった。
あんな筆でと思われるほどのちびた穂先で、
女達が手すきをみては、泥のような絵具で素晴らしい染付を描いた。
学校から帰った子供達は鞄を放り出して、模様の線彫りをした。
ここでは何も私が持ち込むことがなく、あるままのもので私が従うだけだった。
私の仕事は英国で始まり、沖縄で学び、益子で育った。(濱田庄司「無盡蔵(むじんぞう)」より)

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by hitsujiya-azumino | 2014-05-29 16:34 | カフェの音楽 | Comments(0)

さとうきび畑の歌




第二次世界大戦を通して、沖縄の人々は日本で最も激しい地上戦を戦い抜いた。
その激戦沖縄戦を通して、無数の人々が殺し合い、集団自決した。
数え切れないほど多くの戦死者・自決者たちが
今なお「さとうきび畑」の下に眠っている。

作者の寺島は、1972年に日本に復帰する前の沖縄を訪れて、
作品中「66回」繰り返される風の音を考えたという。
歌の主人公はひとりの少女である。
少女は沖縄での戦闘で死んだ父親の顔を知らない。
やがて大きくなると、ひとりで父親を探しにさとうきび畑に行く。
父はなぜ殺しあったのか、なぜ殺されたのか、なにを恐れ自決したのか。
通り抜ける風の音を聞きながら静かに悲しみを訴える。

(ウィキペディア『さとうきび畑』の項より一部を転載させていただきました。ありがとうございます。)


2月に沖縄を旅行してから、
沖縄の歌、沖縄にゆかりの歌を店でよくかけています。

『さとうきび畑』のことは知っていたけれど、あまり聴いたことがなかった。
改めて何度も聴いてみると、いい歌だなぁとしみじみ。
何度もくり返される「ざわわ」、戦争で肉親を失った悲しみが、
静かに、深く、聴く者に迫ってくるようです。
そして森山良子、なんとすばらしい歌唱力、表現力。


さとうきび畑 (作詞/作曲:寺島尚彦)

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
今日も 見わたすかぎりに 緑の波が うねる
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
むかし 海の向こうから いくさが やってきた
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
あの日 鉄の雨にうたれ 父は 死んでいった
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
そして 私の生れた日に いくさの 終わりがきた
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
風の音に とぎれて消える 母の 子守の歌
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
知らないはずの 父の手に だかれた夢を 見た
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
父の声を 探しながら たどる 畑の道
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 広い さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
お父さんて 呼んでみたい お父さん どこにいるの
このまま 緑の波に おぼれてしまいそう
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ けれど さとうきび畑は
ざわわ ざわわ ざわわ 風が 通りぬけるだけ
今日も 見わたすかぎりに 緑の波が うねる
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 忘れられない 悲しみが
ざわわ ざわわ ざわわ 波のように 押し寄せる
風よ 悲しみの歌を 海に返してほしい
夏の ひざしの中で

ざわわ ざわわ ざわわ 風に 涙はかわいても
ざわわ ざわわ ざわわ この悲しみは 消えない







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ゴールデンウィークに店を手伝ってくださる方を募集しています。
4/26~5/6のうち数日間、1日5~6時間程度できる方。
詳しくはお問い合わせください。(0263-82-3888高橋)








息子もすばらしいですな。
これ見ながらうるうるしてしまったぞ・・・。





















賢いあなたがたのことだから、喜んで愚か者たちを我慢してくれるでしょう。実際、あなたがたはだれかに奴隷にされても、食い物にされても、取り上げられても、横柄な態度に出られても、顔を殴りつけられても、我慢しています。言うのも恥ずかしいことですが、わたしたちの態度は弱すぎたのです。だれかが何かのことであえて誇ろうとするなら、愚か者になったつもりで言いますが、わたしもあえて誇ろう。彼らはヘブライ人なのか。わたしもそうです。イスラエル人なのか。わたしもそうです。アブラハムの子孫なのか。わたしもそうです。キリストに仕える者なのか。気が変になったように言いますが、わたしは彼ら以上にそうなのです。苦労したことはずっと多く、投獄されたこともずっと多く、鞭打たれたことは比較できないほど多く、死ぬような目に遭ったことも度々でした。ユダヤ人から四十に一つ足りない鞭を受けたことが五度。鞭で打たれたことが三度。石を投げつけられたことが一度、難船したことが三度、一昼夜海上に漂ったこともありました。しばしば旅をし、川の難、盗賊の難、同胞からの難、異邦人からの難、町での難、荒れ野での難、海上の難、偽の兄弟たちからの難に遭い、苦労し、骨折って、しばしば眠らずに過ごし、飢え渇き、しばしば食べずにおり、寒さに凍え、裸でいたこともありました。このほかにもまだあるが、その上に、日々わたしに迫るやっかい事、あらゆる教会についての心配事があります。だれかが弱っているなら、わたしは弱らないでいられるでしょうか。だれかがつまずくなら、わたしが心を燃やさないでいられるでしょうか。(コリントの信徒への手紙11章より)






 
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by hitsujiya-azumino | 2014-04-14 14:58 | カフェの音楽 | Comments(0)

真夜中のドライバー

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真夜中のドライバー/ネーネーズ

真夜中のタクシーに乗った時
三線の島唄流れていたら
沖縄生まれかとたずねて欲しい
私の彼かも知れないから

漁師の家に生まれ育ち
幼ななじみの友達だった
月夜の浜辺で別れた時に
抱きしめてくれた人だから

真夜中のタクシードライバー
私のいとしい人
無口なタクシードライバー
私の思やー小(ぐわ)

博打やゴルフなんて大嫌い
泡盛飲んだら踊りだすの
太陽みたいに輝いて
ごろんと牛になって眠るのよ

都会の夜をさまよいながら
島唄寂しく泣いてるだろう
あなたが一節歌ったら
百年の友だと思うはずよ

真夜中のタクシードライバー
私のいとしい人
孤独なタクシードライバー
私の思やー小

それからなにげなく聞いて欲しい
都会の道で迷ってないか
徹夜の仕事で無理してないか
惚れた女がいるかどうか

私を遠くで待たせたまま
こっそり浮気をしてないか
疲れ果てて飲んだ時に
博打や女で遊んでないか

真夜中のタクシードライバー
私のいとしい人
無口なタクシードライバー
私の思やー小

私の思やー小




2月に初めて沖縄を訪ねて、すっかり魅せられてしまいました。
以来、店でかけるのは沖縄の唄ばかり。

写真は最近手に入れた、ネーネーズの「サウダージ オキナワ」。
このジャケットからして好きだ。
サウダージ(郷愁)、たしかにじわーんと感じさせてくれる。どうしてかな。

4曲目、「真夜中のドライバー」。
途中、「私の思やー小(ぐわ)」と沖縄の言葉で歌われるところで
いつも「きゅーーん」としてしまう。
いい歌です。






























持ち物を減らしていくにつれて、
自分に必要なものもだんだん減っていく。
それは幸せと自由を得ることでもある。
自らの楽しみのためだけに物を持つより、
この身を人のために捧げたほうが、
はるかに人生は豊かになる。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2014-03-16 14:12 | カフェの音楽 | Comments(0)

君が思い出になる前に

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旅をした国や土地を気に入ると、
「また行きたいなー」という気持ちを、
その地についての本を読んだり音楽を聴いたりして
まぎらわそうとするのが常で。

写真のCDは、沖縄から帰ってきてすぐに、
部屋から引っぱり出し、店でしょっちゅうかけているもの。

琉球的哀華II
1. 島唄(ウチナーグチ・ヴァージョン)(THE BOOM)
2. イラヨイ月夜浜(BEGIN)
3. 君が思い出になる前に(ネーネーズ)
4. 乾杯さびら(りんけんバンド)
5. ハイサイおじさん(アルフレド・カセーロ)
6. ちむぐり唄者(うたしゃー)(宮沢和史)
7. いちゃいぶさ(りんけんバンド)
8. Jin Jin(矢野顕子)
9. てぃんさぐぬ花(比屋定篤子)
10. 沖縄に降る雪(宮沢和史)
11. 明けもどろ(ネーネーズ)
12. 美ら夢(ちゅらいみ)(ちゅらいみ)
13. 童神(わらびがみ)(天の子守唄)(古謝美佐子withショーロ・クラブ)
14. ムリカ六星(むちぶし)(りんけんバンド)
15. さとうきび畑(森山良子)







3曲目の「君が思い出になる前に」がとても好きで、
それをYouTubeで紹介したかったのだけれど、
見つかりませんでした。

「君が・・・」は、歌詞からして、
きっと誰かの歌をカバーしているんだろうなーと思ったら、
オリジナルは『スピッツ』でした。
この歌をよくぞカバーしたものだと感心するくらい、
オリジナルは全然違う雰囲気です。



























都市による搾取がなくなったとき、初めて村は生き返る。
都市の象徴は言うまでもなく大規模な工業化であり、
これらのものは間違いなく、市場での競争原理を生み出す。
この原理が村に住む人々を搾取してきたのだ。(マハトマ・ガンディー)

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by hitsujiya-azumino | 2014-03-10 15:12 | カフェの音楽 | Comments(0)