アースデイまつもとで穂高神社エールを売りました

a0034487_15534348.jpg
快晴の日曜日(5/10)、松本アルウィンで開かれた『アースデイまつもと』に出店しました。
焼き菓子屋さんのななこちゃんとの共同出店。
ひつじ屋は『穂高神社エール』(という名前のジンジャーエールです)を出しました。
たくさんのお客さまのお買い上げありがとうございます。

























自らが糸を紡ぎ、できた糸で布を織る。
その布を使ってさまざまな日常生活に必要な物を、
すべて村の中でつくっていく。
こうすることで、手仕事の布は、
村のすべての家庭に仕事を提供する。
これに対して工場で作られる布は、
そこで働く人たちにだけ仕事を与える。
しかも、手仕事の布は大衆のためにあるが、
工場の布は一部の富裕な人々をいっそう富ませるためにあるのである。
(マハトマ・ガンディー)


[PR]
by hitsujiya-azumino | 2015-05-12 16:03 | ひつじ屋日記 | Comments(0)