老眼鏡時代

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旅行中にふと入ったとある町の眼鏡店で、老眼鏡を買いました。
初めての老眼鏡、です。

これが見えること見えること、
近くのものがほんとによく見えて感動しました。

特に本を読む時、少しでも暗くなると本当に見えなくて困っていたのですが、
劇的に楽になりました。うれしい。

これはもう、手放せませんな。
『おじいちゃん』と呼ばれてもいいぞ、これからは老眼鏡じゃ。

























本を読んでいて、次に何が起こるのかあたなにはまったく予測できない。
そういう種類の本があります。
それはとてもスリリングなことですよね。
子どもはそういうのが楽しくて、本を読むのが好きになります。
すごくわくわくする体験です。(村上春樹)

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by hitsujiya-azumino | 2014-02-06 00:00 | ひつじ屋日記 | Comments(0)