鉢伏山が見える


レンタサイクル&カフェ 安曇野観光案内 ひつじ屋


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「中房線」より、あまり紹介しない東側の山並みを。
鉢伏山(はちぶせやま・てっぺんに白く雪をかぶった山)がよく見えます。
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Commented at 2005-02-23 15:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by hitsujiya-azumino at 2005-02-25 18:32
しなのきさんこんにちは。
鉢伏山と高ボッチは、自転車で登ったことがあり、
「あそこは行ったよなぁ」などと思いながら眺めるのが
なかなかうれしいものでして。

地図は、ひつじ屋では「1万分の1長野県道路地図」
「ライトマップル10万分の1長野県道路地図」「山と高原地図15万分の1北アルプス総図」を使っています。
ライトマップルは、見やすく値段も手ごろ(600円)でおすすめです。
北アルプス総図は、あまり細かくないけれど、とっても美しい地図。
店内の壁に貼ってあります。
この秋には、合併で「安曇野市」が誕生する予定なので、
その頃には「安曇野市地図」というのが出るでしょうね。
Commented by しなのき at 2005-02-25 23:34 x
あとで、「あそこは行ったよなぁ」と眺める楽しみは、自転車ならではですよね!
車なら、そんなことも思わないかもしれません。
小さな頃は、週末なんて自転車に乗ってどこまでも行ったのになあ、と思い出しました。
地図はこの土日に本屋で、ひつじ屋さんのおすすめを、どちらも探してみます。
地図を眺めていると本当に飽きないので、blogの写真の場所を少しづつ探していこうと思います。
Commented by hitsujiya-azumino at 2005-02-27 11:06
地図を眺めるのは楽しいですね。
実際に出かけてみると、その土地の「勾配」に気づきます。
上り坂・下り坂は、現地に行かないとなかなか分からないもの。
この、坂道の大変さ、楽ちんさを味わうのも、自転車ならではの面白さです。
風を切り、日差しを浴び、汗をかいて、おいしいご飯を食べるのが
安曇野を旅する幸せではないかなぁ、と思います。
by hitsujiya-azumino | 2005-02-23 08:47 | 安曇野の風景 | Comments(4)